なぜ皇居なのか?

 

 

時代は、平成から令和、、、

 

 

ますは、大手門から、入った東御所からだ、、、トランプ大統領も泊まったホテルが真ん前にある。

 

 

 

最近は、ここに来ることが多い、、綺麗なところだ、、

 

 

 

そして東御所は、とてつもない観光スポットだ、、日本人は少ない、、こんな庭園がそこらじゅうに所狭しと見ることができる。

 

即位の礼に関係は、ないのだが、、

 

そして、皇居の前にある外苑、、から見た丸の内のビル群だ。。緑の中の隣がすぐ世界でも有数な都会があるのだ、、、

 

 

 

 

丸の内には三菱グループがつくりあげたおしゃれなビルが多くあるのだ、、

 

 

 

 

これも皇居外苑や和田倉公園からパレスホテルのショットだ、、

 

都会なのかわからなくなる、、、しつこくこのホテルを写す、、

 

 

 

そして、逆に高層ビルからみた皇居だ、、、、まず幻想的な皇居から

 

 

 

富士山も、、

皇居の前の高層ビルからは、晴れていれば、富士山も望める、、空気の澄んだ午前中に限られるのだが、、皇居と富士山いい、、

 

 

 

東京駅もすぐそこにみえる、、

ラグビーワールドカップ

の看板をバックに、、、

 

 

そして、おめでたい看板も、、行幸通りだ、、東京駅から皇居まで一直線にのびている大きな通りだ、、

 

 

 

パレードが近くなってきた、、椅子が多い、、

 

 

明日は

嵐も来るらしい、、、

 

 

数千もの椅子が並べられている。皇居とビル群の間に、、

警備も厳重だ、、こうして、時代も変わっていく、、

 

 

 

なぜ皇居なのか?その2 につづく、、、、

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なぜ皇居なのか?その2

 

 

今日もこの

パレスホテルを見ながら、、

 

 

圧巻だ、、皇居は、、

 

今日は、皇居の中でも、、次はいつ見れるかわからない、、、

大嘗祭が、、

 

 

大嘗祭が行われた、、夜中に、、

 

大嘗殿だ、、

 

 

この建物、、もう撤去されるのだ、、次に見られるのは、、令和が終わり次の時代がきたときだ、、

 

令和のはじまり、、、これからこの街、、丸の内シリーズが続くことになる、、、

 

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なぜ渋野日向子なのか?

全英女子オープン優勝からの、、

 

夏以降の日本の女子プロトーナメントはほとんどシブコカメラが設定されている、、優勝争いしなくても、、シブコはいつもテレビに写っている、、それだけすごいことなのだ、、イギリスのメジャーを日本人が勝ったのだ、、、、、彼女は今年日本のメジャーを茨城ゴルフ・茨城ゴルフ倶楽部東コースで勝っているのだが、、、実はそれとは比較にならないくらいの勝利だ、、全英女子オープンは、、、、、茨城ゴルフでもイーグルポイント(茨城稲敷郡)でも彼女をまじかで見たが、まさに笑顔でファンを魅了しいた、、すごい、、、、

全英女子オープン 放映よりキャプチャー

 

 

 

たらたらしてんじゃねぇ〜よ

特に、、最終日、優勝を争っていた16番ホール、、カメラ目線で、駄菓子「たらたらしてんじゃねぇ〜よ」を食べながらとぼけ、微笑んでいたときには恐ろしささえ感じた、、

https://dagashido.arriveatonce.co.jp/bara/materi/1D03606.htm

 

全英女子オープン 放映よりキャプチャー

 

このカメラ目線は全世界に発信された、、誰もが緊張する最終日16番優勝争いの中だ、、、、、

スマイルシンデレラ、、誕生の瞬間だ、、、、、

全英女子オープン 放映よりキャプチャー

 

彼女の強さは、、

メンタルだけではない、、

ハンドダウンだ、、

アドレスの際に普通の位置よりグリップが低い位置になることだ、、普通の人は足の付け根くらいの位置がグリップの高さだが、、それより以上に低い、、、このメリットは多いのだ、、、、1番の利点は体制が低いため、低く長くインパクトが可能となる点だ、、低くクラブヘッドがはいると、、なにが違うかって、、それは水平にボールにインパクトができるのだ、、これは何を意味するかというと、、クラブのエネルギーの伝達の効率がかなり上がるのだ、、飛距離アップもあるが以下の利点がある、、

 

・ドライバーは飛距離アップ、、

・無駄なスピンがなくなる、、距離があう、、特にアイアンが、、

・インパクト前後のヘッドの動きがストレートなので方向性が正確になる、、

・リストに角度ができるとバックスイングでのリストコックがいらない、、

・当然リストの角度はタメができ、、ヘッドスピードも速くなる、

 

などなどだ、、、、

 

ただし、、気をつけなければいけないことは、、グリップを下げることによってトゥがあがる、、つま先上がりに近いアドレスになる、、つかまりやすくなる、、もしくはダフる可能性も高くなる、、当然肘を伸ばすことがハンドダウンのポイントなので手首、肩への負担がかかる、、、だからこそ、、全英オープン後や勝利をおさめた後の彼女はなぜか、、疲れたように見える、、顔は笑顔なのだが、、、、

 

 

参照 https://www.zakzak.co.jp/spo/news/190925/spn1909250001-n2.html

 

 

 

 

全英女子オープンをみた後の、、向かったアーリー・バードゴルフでは、シブコパット!!と言いながら強めのパットでことごとく3パットとなったことはいうまでもない、、私はスマイルシンデレラにはなりきれない、、たらたらしている、、、

 

 

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なぜ風車の弥七なのか?

茨城といえば、

県庁所在地の水戸、、水戸といえば、、そう水戸黄門だ、、

アラフィフのわたしは、子供の頃は、よくみていた、、

その中でも風車の弥七は、かっこいい場面で登場する、、

 

 

実は、風車の弥七、、

ここに眠っているのだ、、

アザレア健楽園(旧 アザレアカントリークラブ)のすぐ近くだ、、常陸大宮市だ、、かなり山奥だ、、

そう、今日は、かなり、はやく到着したため、、時間があったのだ、

弥七が呼んでいたのかもしれない、

水戸黄門の中でもうっかり八兵衛と双璧なキャラクターだ、、

売店だが、まだ、早朝だ、、閉まっている、残念だ、いったいなにが売っているんだろう、

 

風車が、売っていたら、買っていただろう、、

この劇画風タッチは、素晴らしい、

 

そしてここを登っていくようだ、

 

 

実際はモデルとなった方のお墓のようだ、、

ついに弥七に、、

そして、

アザレアに向けて、、、、

アザレア健楽園(旧 アザレアカントリークラブ)

 

 

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なぜ浦和レッズなのか?

今日も茨城を離れて、、、

 

秋の夕暮れだ、、今日も茨城を離れてここにきた、、

浦和だ、、

 

そう、、

さいたまスタジアムにやってきた、、

なぜ鹿島や水戸じゃないかって、、、、

 

 

IMG_6866

IMG_6872

 

やはり、、今年も巨人は、日本一になれなかった、、野球ばかり見てきた人生は終わりにしなければならないようだ、、、、今年からは、、このチームを応援する、、なんとJリーグはあまり成績良くないようだが、アジアチャンピオンリーグは、なぜか相性がいいようだ、、今日は中国のチームとの決戦だ、、

 

 

浦和レッドダイヤモンズ、、

これが正式名称だ、、このマークからきているようだ、、赤のひし形、、(写真は白だが、、)真っ赤にそまる、、スタジアムだ、、

 

さいたまスタジアム線という地下鉄に乗って帰ることになるのだが、、

続く、、

たとえば、、スポーツ観戦の後は肉が食いたい、、

 

 

焼肉ドラゴ(埼玉編)

ホルモン田村(埼玉編)

 

 

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なぜ「黒部の太陽」なのか?

黒四(クロヨン)ダム!

平成も終わり、、

今日は、茨城を飛び出してここまでやってきた、、

どうしても平成のうちに行きたかったところがあった、、

まず、長野まで行き、バスに飛び乗った、、桜と立山連峰が同時に眺めるバスの車中だ、、

 

立山、、クロヨンを通って富山へ

これから、これだけの乗りものに乗り換えながら、立山連峰を貫き、越中(富山)へ、向かうことになる。5、6回は、乗り換えるんじゃないかな?

JR西日本の社内誌より、、(北陸新幹線・ちょうど立山アルペンルート特集)

 

 

 

長野から富山までは、長野新幹線ならすぐの旅路なのだが、あえてこの日本の屋根と言われる標高2000mを越える立山連峰を進まなければならない。

それは、なぜか、、、

当然、立山連峰も存分に味わいたいが私の今までの人生を支えてきた「アレ」を見に行くためだ、、

まずは、長野側の出発地点に到着だ、、茨城からここまでは、遠い、、

扇沢だ。

 

この可愛いバスでは、ない、、

トロリーバスと書いてあるが、最近この珍しいトロリーバスではなくなり、電気バスとなったようだ

 

まずは、彼らが迎えてくれた、かなり大勢だ、、予習は、しっかりしてきた。

 

昭和の時代、石原裕次郎、三船敏郎のW主演のあの映画のメンバーだ、

 

その前に、いろいろ名産物もあるようだ、

 

 

しかし、この出発地点の扇沢の景色を見ただけでも、すごい、、もう目的地に着いてるんじゃないかって思うくらいだ、、

 

 

この長野名物も試さなければならない。なぜか英語表記だ、、? 

 

私は、もちろん野沢菜入りを選らぷ。

おいしい、

しかし最近は、アジアのお客さんも多いらしい、、中華風、インド風などが売れ筋とのことだ、、なにか物悲しい気持ちで、これを頬張る。

 

 

まだ、出発は、しない。なぜなら、予想より早く着いてしまったためだ、、

ここによってみよう、面白そうだ、

 

やはり、おもしろかった、クロヨン(黒部第四ダム)の詳細が、よく勉強できる、、

 

クロヨンを語るとここでは、書ききれなくなる、、、とにかく凄い、、

技術も凄いが、 これもここで書きたいが我慢して書かないでおこう、、

 

やはり当時の携わった方々の熱い思いだろう、、

 

前述の映画にもなり、最近では、最近でてこなくなったスマップの慎吾ちゃんが、リメイク版を演じている!

 

すごい、、、ダムだ、、

 

こういう設計図書、地盤調査データには、私は、目がない、、ついつい、出発時間を忘れてしまう、、

 

そして映画、ドラマの最後にでてきた、このクロヨンの絵だ、、

この絵をみただけで、長時間の映画、ドラマのをラストを思い出してしまう、、涙もんだ、

 

 

まだ、出発もしていないのだが、素晴らしいところだ、

 

 

石原裕次郎も三船敏郎も私を出迎えてくれた、、

記念、、、

 

 

そして、出発だ

映画だけでなく、プロジェクトXでも何回もとりあげた。

そう、まずは、あの黒四ダムではなく、あのトンネルだ、

いきなりメインイベントだ、、このトンネル、、がいろいろなドラマを作り上げたのだ、、いろいろな人の人生も変えていったのだ、、

さすがに、震えてきた、、、映画とリメイクドラマ、7時間みた後だ、、

 

そしてついにメインイベントが来てしまった、、

そして、この青いLEDの場所が、あの

破砕帯だ!!!

電気バスでは、ほんのわずかな時間なのだ、、、、

このわずかな距離のトンネルの区間がどれだけ、すごいか、、!!!

ここでは、言及しないが、

映画 黒部の太陽、プロジェクトX、中島みゆきの紅白歌合戦などをみていただきたい。

100人以上の命を奪い、(今では、考えられないが)そして、戦後の復興、特に関西の基盤となっている、、

すごい場所だ、、、

映画で石原裕次郎が、割り箸を、折って説明した、、あの場所にやってきた、、、、、、、のだ

ここにくるまで、50年かかった、、、

ここに一度は、来たかったのだ、、

 

 

 

そして、メインイベントは、終わらない、、、、、

そう、これを見にきたのだ、、

 

 

 

ここからは、しばらく階段となる、、、

かなり登ってゆく、、こんなに登ってもまだ登らなければならないのだ、、

 

疲れたところに、これがある、

なんと破砕帯から浸み出る水だ、、

 

こんなものも売っているようだ、苦しんで破砕帯を突き抜けてきた人は、どうおもうだろうか、、、彼らの努力は泡のように消えていない!!

 

 

ついに到着した!!!

アーチ、重力式複合ダムだ、

 

昭和の時代につくられたのだが、、私の平成の人生はここにくるために生きてきたようなものだが、、どうしても令和になるまえにきておかなければならなかった、、令和まであと数日、、間に合った、、、、、(何を言っているかわからない方も多いかもしれないが、自分にとってとても意味深いことを言っているのだが、、)

 

そして乾杯したい、、

このすばらしいストラクチャーとこれからの自分の人生に、、、、、、、

 

 

これがみたかったのだ、、

4月も、平成も終わるというのにまだ、

雪景色だ、、

実に素晴らしい!日本の屋根と言われている、標高2000m  以上立山連峰になぜこんなものがつくられたかって、、、、?

それは、映画を見てもらいたい!!!!当時の日本は、セッパつまっていたのだ、、

 

そして、このダムをつくるためには、先ほどのトンネルがどうしても必要だったのだ!

命がけの任務だ!!これも私から何もいうことは、ない、、、現代の働き方改革では、信じられない、、

ちなみにクロ「サン」ダムは、300人以上の作業員がお亡くなりになっているとのことだ、、映画でも石原裕次郎のお兄さんがダイナマイト🧨をかかえてなくなっていた、、クロ「サン」ダムは、戦前につくられたのだ、何がおこっていたかなんて、わからない、、そんな命をかけたダムは、私を何十年間も魅了させてきた、、

 

 

 

 

 

このダムは、上から見るとアーチ状ではあるが実は、アーチダムという種類ではないのだ、、、そう、両端が、羽のようになっている、、、

 

当初はアーチ効果で、水圧に耐え、その力を両端の自然の岩盤に伝えるようにつくる予定だった。、しかし、それができなかったのだ、、、

 

思った以上に岩盤が弱かったのだ、、、、そこで、端部については、その重さで水圧に耐えられる構造としなければ、ならなくなった、、、、

 

これは、実に大変なことなのだ、、

186m の堤高はものすごい水圧がかかるのだ、、、

苦肉の策だったのだろう、、ダムを下流側に偏心させることによって、端部へ伝わる力を軽減させた、、水圧にを鉛直に下に伝えるのだ、

なんで、前傾、、傾いてるんだって心配する方もいるかもしれないが、、、そんな理由があるのだ、、、、

実は、このダム施工中に、お金を借りていた世界銀行から、待ったがかかったのだ、、フランス?で大きなダムの事故があり、30m高さを低くするようにいわれたのだ、、

30m高さを低くすると30/186貯水量が減るというわけではないのだ、、

 

貯水量は半分になるのだ!!!

 

 

 

フランスの事故から周辺地盤の懸念点が問いただされたのだ、、

 

岩盤に数百のボーリング孔が掘られ、原位置での強度試験が必要となった、、

 

当時の技術者は、やってのけたのだ、、世界銀行を説得できるだけのエビデンスをだすことができたのだ、、186mを実現するために、、

 

 

 

このダムを語ると語り尽くせない、、、お腹が空いた、、、

 

ここでの名物だ、、、、

 

クロヨンカレーだ、、おいしい、、、

こんなかたちにするだけで、、おいしくなる、、、

 

ここからは、、、

 

この説明は、、ためになる、、 

説明は割愛する、、この写真を見て欲しい、、これが水力発電の理解に繋がる、、いい資料だ、、

 

ご飯も食べたので出発だ、、、

 

実は、まだまだ、、先は長いのだ、、

 

これはダムの天端だ、、ここを抜けないと先に行けないのだ、、

 

いい景色だ、、

 

そしてまだまだ登って行くのだ、、旅は終わらない、、

 

 

黒部ダムを後に、、

 

ここから二つ目の乗り物、、ケーブルカーだ、、

 

 

ものすごい角度で登っていく、、すごい前からあるようだ、、古いが、、

 

ちょっと怖いけど、、、

 

 

ケーブルカーを抜けるとここに来る、、、春から逆行した、、

 

ところどころ雪解けしていっているのだが、、、

 

これが立山連邦なのだ、、

 

そしてまだまだこの素敵な旅は終わらない、、次の乗りものが待っている、、

 

さきほどクロヨンカレーも食べたのだが、、このニオイがたまらない、、

イチオシ!!

 

そして三つ目の乗り物だ、、

ロープウェイだ、、

 

なんでも柱?間の距離が日本一長いのだ、、雪崩などあるためなのだ、、

さらに一面が白銀に変わっていく

 

 

ついにここまできた、、、、すごいことになっている、、

 

 

ここが立山アルペンルートで一番ん高いところのようだ、、いずれにしろ標高2000m以上の空間を長く移動していることになる、、これが日本の屋根と言われる由縁だ、、、

 

こんなものある、、もう五月というのに、、

 

さぁ富山に向かって出発だ、、、

 

4つ目の乗り物だ、、

 

ここは富山側からのトンネルだ、、

 

そしてここにも破砕帯があったのだ、、先ほどと同じように青い光となっている、、、知らなかった、、

 

バスがすれ違う場所は怖い、、

 

遭難はしたくない、、が、、

 

こんなところに到着した、、

 

 

 

そしてここに神社がある、、

 

こんな標高の高いところにもいろいろ物語がある、、

 

この神社までもかなり登った、、

 

ここが一番高いところのようだったのだ、、、

2450m!

 

 

もう雪山だ、、

 

すごいことになってしまった、、、

 

 

ゴールデンウィークと令和になるのか、、 

 

そして名物のこの雪の壁だ、、

 

ここからは普通のバスに乗る、、雪の壁を見ながら、、、圧巻だ、、

 

バスは下っていく、、

標高が下がっていくにつれ雪もなくなってきた、、名物の

 

この杉だ、、バスがとまってくれる、、

 

そして長いバスの移動(標高で大体1000m降りたことになる)の後、、次の乗りものが、、

 

ここにきた、、

 

降りてきてもまだ標高1000mだ、、すごい旅をしているという実感がこの景色を見てわかる、、まだまだ、、高いところいるのだ、、

 

とりあえず、おやつの時間だ、、もう富山だ、、名物のこれを食べよう、、

 

そしてここから一気に、、500m降りていく、、

 

今日は何回乗りものを乗り継いだかわからなくなる、、

急降下のケーブルカーだ、、

 

 

そして、立山連峰を下山し、電車で富山駅に向かう、、、、

 

さよなら立山、、そして、、、、、

 

ありがとうクロヨンダム!

 

 

 

そして、、、旅の終わりに、、、、

 

すばらしい旅だった、、平成の終わりに全てをリセットできる旅となった、、そしてさらにリセットするために、、

 

 

富山の地酒が疲れを癒してくれる、、

 

おいしい富山の地物が、、甘エビが特に大好物だ、、、

 

しかし日本海の魚介類はいつ食べてもおいしい、、

 

そして富山といったら、、、これしかない、、、、身がたっぷり入っている、、

 

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なぜクライマックスシリーズなのか?

今日も茨城からここにやってきた、

もうこのブログを読んでいただいてる方ですとわかるかと思いますが、、

私は、無類の

巨人ファンだ、、

もう50年近く巨人を愛し続けている、、、、

子供の頃の王、長嶋から、、、そして原、クロマティー、、

現在2019年だが、、2013年からリーグ優勝すらできなくなっていた、、

 

人生も野球もうまくいかないときもある、、

なかなかうまくいかないことから抜け出さず、もがき苦しむこともある、、

 

あんなに強かったのに、

人生は無常(無情)なのだからしょうがない、、野球も同じだ、、あんなに強かった巨人が、、なぜここまで落ちたのか、、今日は私の人生をオーバーラップさせながらここにきた、、

 

だけど寂しいことも

2019クライマックスシリーズだ、、東京ドームには懐かしの選手と会える場所も用意されている、、なぜか、人生の壁にぶち当たったとき、ここに来ている、、

 

今日は試合の前に寂しいニュースを聞きながらここに来た、、感慨深いものがある、、現役の400勝は観れていない世代だが、名球会のゴルフ大会などではよくみた、、レジェンドだ、、彼のためにも今年は日本一になってもらいたい、、

 

まだ日本一ではないが、、

宿敵阪神を倒し、見事日本シリーズに行けることになった、、

阪神タイガースを倒して、日本シリーズに行けるなんて、、とてもすばらしい、、伝統の巨人VS阪神戦を何試合も東京ドームで見ることができるのだ、、

 

<ここからは日テレGタスをチャプチャーです、、>

今年の阪神は素晴らしい、、巨人が苦手だった、横浜、広島を倒し、ここまで上がってきてくれて、負けてくれた、、ちなみに今年、巨人は、阪神に相性が良かった、、、影のMVPは阪神だったかもしれない、、、ありがとう 鳥谷、、

 

坂本キャプテンもすごかった、、、 

 

 

そしてこのさわやかな監督の爽やかな胴上げだ、、

 

ありがとう原辰徳!!!!

 

名将だ、、

 

若き4番も、、、

 

そしてこの男だ、、、!!

 

 

 

そうあの私が大好きな、、

クロマティーだ!!

V9の後、低迷が続いていたころ、巨人を支えた二人が並んでいる、、これも涙がでてくる、、、、

 

そして現役時代さながらのクロマティーの、、、

 

万歳!だ!!!

 

クライマックスシリーズはいい、、そして来週からの、、、

 

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なぜ「本田美奈子」なのか?

涙、、、

夏の終わり、、、、、最近は、身の回りに、寂しいことが多い、、癌になる知り合いが何人かでてきたり、大病で救急車で運ばれたりする人がいたり、そして悲しいことに亡くなる同世代の知り合いがでてきた、、特にアラフィフの知り合いが亡くなったときは、涙が止まらなくなった、、寂しいことは度重なる。。。

 

そんな寂しい気持ちのなか、、

今日は、茨城を飛び出して、埼玉の朝霞にやってきた。30年以上前大好きだった80年代アイドルに会いに、、亡くなった知り合いも同じ歳だ、、

 

ちょっと駅から離れているのだが、、、Museumだ、、、彼女は埼玉の朝霞出身だ、、地元にMuseumがあるのだ、、

 

まずは、彼女の部屋を再現しているような部屋にいってみた、、

 

力強い彼女を感じることができる、、、今でも亡くなったことは信じられない、、

 

本田美奈子Museumだ!

彼女が微笑んで出迎えてくれた、、、ここで目頭が熱くなる、、そして時代がながれるようにそのときどきの彼女の写真が展示されている、、、すべて微笑んでいる、、、

 

殺意のバカンス

これが、彼女のデビューだ、、「1986年の・・・・」が有名だが、、その前年の1985年にデビューしている。デビュー曲は「殺意のバカンス」だ!センセーショルな歌だった、、当時の松田聖子を筆頭とするアイドル路線からは完全に外れたデビュー曲だった。。。中森明菜とも違う、、

 

歌唱力は抜群だった彼女だ、、その後ヒット曲を連発している、、実はほとんどヒットしなかった当時のアイドルっぽい2曲目がデビュー曲の予定だったのだが、彼女は「殺意のバカンス」を選んだようだ、、正解だ、、

 

歌唱力は抜群だ、、

TEMPTAITON、1986年のマリリン、ONE WAY GENERATION、SOSOTTE、HELP、孤独なハリケーン、、みんな大好きな曲ばかりだ、、、このようにステージがあり、若い研修生?がヒット曲に合わせて踊ってくれる、、彼女はいないが、、勇気づけられる、、、

 

 

そして彼女は、アイドルから、、

 

やはり普通のアイドルで終わらなかった、、持ち前の歌唱力でミュージカルに出演しだした、、本田美奈子が好きな理由はすばらしい歌唱力の中に、少女らしさが垣間見えるからだ、、この表現ができる歌手は後にも先にも私の人生には彼女だけだ、、、

 

昭和42年生まれ、、、

岡田有希子、ZARDなども同じ歳だ、なくなった知り合いも昭和42年だ、、なぜか大好きなアイドルは42年生まれが多い、、、、、

 

今日はMUSEUMの一周年記念だ、、フィルムコンサートも開催される、、

 

彼女の実筆の詩だ、、、「笑顔」読んでいると涙がでてきて、最後まで読めなくなる、、、白血病と戦う時も笑顔でいたいと言っていたそうだ、、

 

ジャクソンファミリーとの写真もある、、マイケルと対等に渡り合えある数少ない80年代アイドルだ、、

 

フィルムコンサートでは、

私だけではなく、暗くなった会場ではアラフィフたちの涙がとまらなくなっていた、、、AMAZING GRACE なんて最後まで聞けなかった、、、、、、、、

 

最後には本田美奈子のお母さんの挨拶もあった、、、、たまらなく涙が止まらない、、、、、、、、、

 

亡くなった42年生まれの知り合いとオーバラップした、、、、、長く生きていると悲しいことが多くなってくる、、、今年の夏の終わりは悲しいことが重なりすぎた、、、

 

これからも悲しみを乗り越えて生きていかなければならない、、、、

 

そして大好きなこの曲を、、、

聞いていただきたい、、、

特にSAXの間奏に入る前の彼女のハイトーンの声は圧巻だ!

つばさをかさねよう!!!!

私の中ではまだ彼女は輝きながら生きている、、、、

 

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なぜボヘミアンラプソディーなのか?

フレディが蘇った!!

とっておきの、、

今日は、これだ、、、、これは映画より感動する、、

映画の感動のラスト20分と実際の映像のシンクロだ、、映画のあとにみるといっそう感動が増す!!!

 

 

いい映画だ、、梅雨の雨でゴルフが中止になった、、そんなときにしか映画を見ない。思い返せば、しばらくゆっくり、映画を見ていなかった、、

そして昔を思い出させてくれるいい映画だ、、、、、、今頃みてるのっ?って言われるかもしれないが、、

「ダイバーシティ」という言葉はこの時期にはなかった、、、考えさせられる映画だ、、、考えないでも楽しめる映画だ!!!

そして私の一番大好きなQueen はこれだ!! 

日本語では、、「俺をとめるんじゃねぇ」って感じなのだろうか、、

you tube  エンドレス・ループバージョン!

 

昔から今でも心に突き刺さる、、、この歌詞、、、

‘Cause I’m having a good time ! 、、、