寒い日は、これだ、、

ここも、ゆきむらグループだ、、

石焼といっても、麺を焼く、焼きそばではない、、、

こんなかんじで、メニューがある、

定番の、、、

焼いた石が中に入るのだ?

すごい勢いで沸騰している!


茨城のゴルフ場を113すべて紹介!
寒い日は、これだ、、

ここも、ゆきむらグループだ、、

石焼といっても、麺を焼く、焼きそばではない、、、

こんなかんじで、メニューがある、

定番の、、、

焼いた石が中に入るのだ?

すごい勢いで沸騰している!

ゆきむら亭は、土浦に本社を置く、ゆきむらグループのラーメン店の一つだ、、
ゆきむらグループは、他にもこんなにある、、茨城県民なら誰もが一度は、みたことがあるはずだ、、
三度食べなければ、いけないのだ、、

こだわりの看板は、よく見かける、

定食類が充実している。

当然ラーメンもだ、

ラーメンのあとは、これだ、いたれりつくせりだ、、

車で来てるんで、これには、手が出せないが、

そして、私のおすすめは、これだ、、、

この鉄板がいい、、

鉄板焼野菜炒めに、ラーメンのセットだ!三回は、食べないといけない、、

石岡、つくばの方面では。人気だ、、

ガンコな、、
季節のおすすめも多い、、

特にネギ系は、いい、、、

この日の丸がいい、、

ここの代表のミゾレラーメンだ!!!

梅干しとのコラボがまたいいのだ、
そして、私の好きな、岩のりだ、、

今日もガンコに営業中だ、

ウィキペディアより、、
(昭和63年)9月 – ラーメン山岡1号店を茨城県牛久市に開店。
とのことだ、、北海道に多い店のようだが、、

この店、すごいのは、季節のメニューがあるということだ、、たしかに、定番も食べたいが、このシーズナブルメニューがいい、、、寒いときは。辛いものがいい、、

当然、麺の硬さ、脂、味の濃さも自由自在だ、、

辛いやつがでてきた、、

たまらない!特に、寒い時には、

全部食べるとこのロゴが出てくる、、

しかし、うまい!

この黄色い建物が目印だ、、

まずはこの寿司から、、

派手な色が、、

本当に港に、、

そしてここが市場だ、、

海鮮丸が、、

そして魚屋が、、、続く、、

五百円だ、、

私はつぶ貝が好きなのだ、、

以下、イカ、、

市場はまだ続く、、

しかしここは広い、、

買い物も、、

これはうまそうだ、、

まーイカっ、、、

この魚屋市場は広い、、

キンメもそんなに高くない、、

笑顔だ、、、


しらすの専門店なのだ、、、実は大洗のしらすはうまい!

私がよく行くこの店は、ライダーたちの集合場所でもある、、

生しらす丼だ、、これがうまい!!!

大洗、、、魚がうまい!その1 でも言及したように大洗のしらすは違うのだ、、、静岡のしらすと違う、、なぜならこのしらす、、とれたてを氷で締めるそうだ、、これが、魚臭さをすべてなくしたあっさりした味となるのだ、、静岡のしらすも当然美味しいのだが、、こちらもこのあっさり系で美味しい、、
これは前述の
生しらす、釜茹しらす、そして濃厚沖漬けしらすだ、、

三色に卵があり、、四色となるのだが、、この卵がたまらなくいい、、

卵を混ぜ混ぜしながら、、食べる、、

やはり大洗はいい、、
茨城にはすばらしい海がある!!!!
大洗ゴルフ倶楽部(視察編その1)
大洗ゴルフ倶楽部(視察編その2)
大洗ゴルフ倶楽部(涙のラウンド編)
太平洋クラブ大洗シャーウッドコース
太平洋クラブ大洗シャーウッドコース セカンドシーズン
こちらも、、
茨城には海がある! これが宿敵 栃木、群馬に大きく勝利するところだ、、、特に栃木県民は茨城を目の敵にしている人が多い、、(全員がそんなんじゃないけど、、、)しかし海があることが大きい、、、なぜなら魚がうまいのだ!

大洗、、、魚がうまい!でもご紹介したように、大洗には多くのしょくじするところがある、、

ここも海岸からちょっと離れるが、(歩いていけるが、、)食堂が並んでいる、、



特に海鮮丼は、、とてもうまい、、


アンコウ肝汁(画面左上)がそそる、、

今日は無難にカキフライ、あん肝汁定食だ、、、、、、、

これは香ばしい、、


大洗といえば、、、
大洗ゴルフ倶楽部(視察編その1)
大洗ゴルフ倶楽部(視察編その2)
太平洋クラブ大洗シャーウッドコース セカンドシーズン
最近はまっている浦和レッズの帰路、、
埼玉スタジアムから、都心方面に帰るルートは、大きく分けて三つある。
目黒方面にいける埼玉スタジアム線、
JR京浜東北から帰れるルート、
東武線から帰れるルートだ。
埼玉スタジアム線の沿線には、いろいろ、ある。埼玉スタジアム線なぜか、途中で止まってしまうダイヤもある、、、、今日はそんな寄り道シリーズ第ニ弾だ、、、
なぜかスポーツを見た後は肉が食べたくなる、

とっておきの焼肉だ、、、
ここは、なかなか、見つけづらい、、
なぜなら、、ここのなかにあるからなのだ、
https://kawaguchi-yunosato.com
ここは、あの貴闘力の、、
そう、若貴、と一緒の藤島部屋の、、
メニューは、番付されている、、

ここの温泉は、天然掛け流しだ、
風呂上がりのビールと、これは、最高だ!

上カルビ、上ロース、、、


茨城もいいが、埼玉もいい、、

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最近はまっている浦和レッズの帰路、、
埼玉スタジアムから、都心方面に帰るルートは、大きく分けて三つある。
目黒方面にいける埼玉スタジアム線、
JR京浜東北から帰れるルート、
東武線から帰れるルートだ。
埼玉スタジアム線の沿線には、いろいろ、ある。埼玉スタジアム線なぜか、途中で止まってしまうダイヤもある、、、、今日はそんな寄り道シリーズ第一弾だ、、、
鳩ヶ谷という駅でとまってしまうわずか10分程度か、、
国道沿いにあるこの駅前は、車の音以外には、そんなににぎやかでない、、、
駅前にはこんな店がある、

試合が終わったあとのご馳走だ、、、
こじんまりとした店構えだが、これがいい、、、
なぜかスポーツを見た後は肉が食べたくなる、
とっておきのホルモン盛り合わせだ、、、

七輪のホルモンはいい、、

さぁ、、焼こう!

浦和レッズはいい、、、、

たまらない、、

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今日は、茨城を飛び出してここまでやってきた、、
どうしても平成のうちに行きたかったところがあった、、
まず、長野まで行き、バスに飛び乗った、、桜と立山連峰が同時に眺めるバスの車中だ、、

これから、これだけの乗りものに乗り換えながら、立山連峰を貫き、越中(富山)へ、向かうことになる。5、6回は、乗り換えるんじゃないかな?

JR西日本の社内誌より、、(北陸新幹線・ちょうど立山アルペンルート特集)
長野から富山までは、長野新幹線ならすぐの旅路なのだが、あえてこの日本の屋根と言われる標高2000mを越える立山連峰を進まなければならない。
当然、立山連峰も存分に味わいたいが私の今までの人生を支えてきた「アレ」を見に行くためだ、、
まずは、長野側の出発地点に到着だ、、茨城からここまでは、遠い、、
扇沢だ。

この可愛いバスでは、ない、、
トロリーバスと書いてあるが、最近この珍しいトロリーバスではなくなり、電気バスとなったようだ

まずは、彼らが迎えてくれた、かなり大勢だ、、予習は、しっかりしてきた。

昭和の時代、石原裕次郎、三船敏郎のW主演のあの映画のメンバーだ、

その前に、いろいろ名産物もあるようだ、

しかし、この出発地点の扇沢の景色を見ただけでも、すごい、、もう目的地に着いてるんじゃないかって思うくらいだ、、

この長野名物も試さなければならない。なぜか英語表記だ、、? 
私は、もちろん野沢菜入りを選らぷ。
おいしい、

しかし最近は、アジアのお客さんも多いらしい、、中華風、インド風などが売れ筋とのことだ、、なにか物悲しい気持ちで、これを頬張る。
まだ、出発は、しない。なぜなら、予想より早く着いてしまったためだ、、
ここによってみよう、面白そうだ、

やはり、おもしろかった、クロヨン(黒部第四ダム)の詳細が、よく勉強できる、、

クロヨンを語るとここでは、書ききれなくなる、、、とにかく凄い、、
技術も凄いが、 これもここで書きたいが我慢して書かないでおこう、、

やはり当時の携わった方々の熱い思いだろう、、

前述の映画にもなり、最近では、最近でてこなくなったスマップの慎吾ちゃんが、リメイク版を演じている!

すごい、、、ダムだ、、

こういう設計図書、地盤調査データには、私は、目がない、、ついつい、出発時間を忘れてしまう、、

そして映画、ドラマの最後にでてきた、このクロヨンの絵だ、、
この絵をみただけで、長時間の映画、ドラマのをラストを思い出してしまう、、涙もんだ、

まだ、出発もしていないのだが、素晴らしいところだ、

石原裕次郎も三船敏郎も私を出迎えてくれた、、

記念、、、

そして、出発だ
映画だけでなく、プロジェクトXでも何回もとりあげた。
そう、まずは、あの黒四ダムではなく、あのトンネルだ、
いきなりメインイベントだ、、このトンネル、、がいろいろなドラマを作り上げたのだ、、いろいろな人の人生も変えていったのだ、、
さすがに、震えてきた、、、映画とリメイクドラマ、7時間みた後だ、、

そして、この青いLEDの場所が、あの
破砕帯だ!!!
電気バスでは、ほんのわずかな時間なのだ、、、、

このわずかな距離のトンネルの区間がどれだけ、すごいか、、!!!
ここでは、言及しないが、
映画 黒部の太陽、プロジェクトX、中島みゆきの紅白歌合戦などをみていただきたい。
100人以上の命を奪い、(今では、考えられないが)そして、戦後の復興、特に関西の基盤となっている、、
すごい場所だ、、、
映画で石原裕次郎が、割り箸を、折って説明した、、あの場所にやってきた、、、、、、、のだ
ここにくるまで、50年かかった、、、
ここに一度は、来たかったのだ、、
そして、メインイベントは、終わらない、、、、、
そう、これを見にきたのだ、、

ここからは、しばらく階段となる、、、
かなり登ってゆく、、こんなに登ってもまだ登らなければならないのだ、、

疲れたところに、これがある、
なんと破砕帯から浸み出る水だ、、

こんなものも売っているようだ、苦しんで破砕帯を突き抜けてきた人は、どうおもうだろうか、、、彼らの努力は泡のように消えていない!!


昭和の時代につくられたのだが、、私の平成の人生はここにくるために生きてきたようなものだが、、どうしても令和になるまえにきておかなければならなかった、、令和まであと数日、、間に合った、、、、、(何を言っているかわからない方も多いかもしれないが、自分にとってとても意味深いことを言っているのだが、、)
このすばらしいストラクチャーとこれからの自分の人生に、、、、、、、

これがみたかったのだ、、
4月も、平成も終わるというのにまだ、

実に素晴らしい!日本の屋根と言われている、標高2000m 以上立山連峰になぜこんなものがつくられたかって、、、、?
それは、映画を見てもらいたい!!!!当時の日本は、セッパつまっていたのだ、、
そして、このダムをつくるためには、先ほどのトンネルがどうしても必要だったのだ!
命がけの任務だ!!これも私から何もいうことは、ない、、、現代の働き方改革では、信じられない、、

ちなみにクロ「サン」ダムは、300人以上の作業員がお亡くなりになっているとのことだ、、映画でも石原裕次郎のお兄さんがダイナマイト🧨をかかえてなくなっていた、、クロ「サン」ダムは、戦前につくられたのだ、何がおこっていたかなんて、わからない、、そんな命をかけたダムは、私を何十年間も魅了させてきた、、
このダムは、上から見るとアーチ状ではあるが実は、アーチダムという種類ではないのだ、、、そう、両端が、羽のようになっている、、、

当初はアーチ効果で、水圧に耐え、その力を両端の自然の岩盤に伝えるようにつくる予定だった。、しかし、それができなかったのだ、、、

思った以上に岩盤が弱かったのだ、、、、そこで、端部については、その重さで水圧に耐えられる構造としなければ、ならなくなった、、、、

これは、実に大変なことなのだ、、
186m の堤高はものすごい水圧がかかるのだ、、、
苦肉の策だったのだろう、、ダムを下流側に偏心させることによって、端部へ伝わる力を軽減させた、、水圧にを鉛直に下に伝えるのだ、

なんで、前傾、、傾いてるんだって心配する方もいるかもしれないが、、、そんな理由があるのだ、、、、

実は、このダム施工中に、お金を借りていた世界銀行から、待ったがかかったのだ、、フランス?で大きなダムの事故があり、30m高さを低くするようにいわれたのだ、、
30m高さを低くすると30/186貯水量が減るというわけではないのだ、、


フランスの事故から周辺地盤の懸念点が問いただされたのだ、、

岩盤に数百のボーリング孔が掘られ、原位置での強度試験が必要となった、、

当時の技術者は、やってのけたのだ、、世界銀行を説得できるだけのエビデンスをだすことができたのだ、、186mを実現するために、、

このダムを語ると語り尽くせない、、、お腹が空いた、、、

ここでの名物だ、、、、

クロヨンカレーだ、、おいしい、、、

こんなかたちにするだけで、、おいしくなる、、、
ここからは、、、

この説明は、、ためになる、、 
説明は割愛する、、この写真を見て欲しい、、これが水力発電の理解に繋がる、、いい資料だ、、

ご飯も食べたので出発だ、、、

実は、まだまだ、、先は長いのだ、、

これはダムの天端だ、、ここを抜けないと先に行けないのだ、、

いい景色だ、、

そしてまだまだ登って行くのだ、、旅は終わらない、、

ここから二つ目の乗り物、、ケーブルカーだ、、

ものすごい角度で登っていく、、すごい前からあるようだ、、古いが、、

ちょっと怖いけど、、、

ケーブルカーを抜けるとここに来る、、、春から逆行した、、

ところどころ雪解けしていっているのだが、、、

これが立山連邦なのだ、、

そしてまだまだこの素敵な旅は終わらない、、次の乗りものが待っている、、

さきほどクロヨンカレーも食べたのだが、、このニオイがたまらない、、
イチオシ!!

そして三つ目の乗り物だ、、

なんでも柱?間の距離が日本一長いのだ、、雪崩などあるためなのだ、、
さらに一面が白銀に変わっていく

ついにここまできた、、、、すごいことになっている、、

ここが立山アルペンルートで一番ん高いところのようだ、、いずれにしろ標高2000m以上の空間を長く移動していることになる、、これが日本の屋根と言われる由縁だ、、、

こんなものある、、もう五月というのに、、

さぁ富山に向かって出発だ、、、

4つ目の乗り物だ、、

ここは富山側からのトンネルだ、、

そしてここにも破砕帯があったのだ、、先ほどと同じように青い光となっている、、、知らなかった、、

バスがすれ違う場所は怖い、、

遭難はしたくない、、が、、

こんなところに到着した、、

そしてここに神社がある、、

こんな標高の高いところにもいろいろ物語がある、、

この神社までもかなり登った、、

ここが一番高いところのようだったのだ、、、

もう雪山だ、、

すごいことになってしまった、、、

ゴールデンウィークと令和になるのか、、 
そして名物のこの雪の壁だ、、

ここからは普通のバスに乗る、、雪の壁を見ながら、、、圧巻だ、、

バスは下っていく、、

標高が下がっていくにつれ雪もなくなってきた、、名物の

この杉だ、、バスがとまってくれる、、

そして長いバスの移動(標高で大体1000m降りたことになる)の後、、次の乗りものが、、

ここにきた、、

降りてきてもまだ標高1000mだ、、すごい旅をしているという実感がこの景色を見てわかる、、まだまだ、、高いところいるのだ、、

とりあえず、おやつの時間だ、、もう富山だ、、名物のこれを食べよう、、

そしてここから一気に、、500m降りていく、、

今日は何回乗りものを乗り継いだかわからなくなる、、

そして、立山連峰を下山し、電車で富山駅に向かう、、、、
さよなら立山、、そして、、、、、
そして、、、旅の終わりに、、、、
すばらしい旅だった、、平成の終わりに全てをリセットできる旅となった、、そしてさらにリセットするために、、

おいしい富山の地物が、、甘エビが特に大好物だ、、、

しかし日本海の魚介類はいつ食べてもおいしい、、

そして富山といったら、、、これしかない、、、、身がたっぷり入っている、、

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