焼肉ドラゴ(埼玉編)

最近はまっている浦和レッズの帰路、、

なぜ浦和レッズなのか?

埼玉スタジアムから、都心方面に帰るルートは、大きく分けて三つある。

目黒方面にいける埼玉スタジアム線、

JR京浜東北から帰れるルート、

東武線から帰れるルートだ。

埼玉スタジアム線の沿線には、いろいろ、ある。埼玉スタジアム線なぜか、途中で止まってしまうダイヤもある、、、、今日はそんな寄り道シリーズ第ニ弾だ、、、

なぜかスポーツを見た後は肉が食べたくなる、

とっておきの焼肉だ、、、

ここは、なかなか、見つけづらい、、

なぜなら、、ここのなかにあるからなのだ、

https://kawaguchi-yunosato.com

ここは、あの貴闘力の、、

そう、若貴、と一緒の藤島部屋の、、

メニューは、番付されている、、

ここの温泉は、天然掛け流しだ、

風呂上がりのビールと、これは、最高だ!

 

上カルビ、上ロース、、、

 

茨城もいいが、埼玉もいい、、

 

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ホルモン田村(埼玉編)

最近はまっている浦和レッズの帰路、、

なぜ浦和レッズなのか?

埼玉スタジアムから、都心方面に帰るルートは、大きく分けて三つある。

目黒方面にいける埼玉スタジアム線、

JR京浜東北から帰れるルート、

東武線から帰れるルートだ。

埼玉スタジアム線の沿線には、いろいろ、ある。埼玉スタジアム線なぜか、途中で止まってしまうダイヤもある、、、、今日はそんな寄り道シリーズ第一弾だ、、、

鳩ヶ谷という駅でとまってしまうわずか10分程度か、、

国道沿いにあるこの駅前は、車の音以外には、そんなににぎやかでない、、、

駅前にはこんな店がある、

試合が終わったあとのご馳走だ、、、

こじんまりとした店構えだが、これがいい、、、

 

 

なぜかスポーツを見た後は肉が食べたくなる、

とっておきのホルモン盛り合わせだ、、、

 

七輪のホルモンはいい、、

 

さぁ、、焼こう!

 

浦和レッズはいい、、、、

 

たまらない、、

 

 

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なぜ「黒部の太陽」なのか?

黒四(クロヨン)ダム!

平成も終わり、、

今日は、茨城を飛び出してここまでやってきた、、

どうしても平成のうちに行きたかったところがあった、、

まず、長野まで行き、バスに飛び乗った、、桜と立山連峰が同時に眺めるバスの車中だ、、

 

立山、、クロヨンを通って富山へ

これから、これだけの乗りものに乗り換えながら、立山連峰を貫き、越中(富山)へ、向かうことになる。5、6回は、乗り換えるんじゃないかな?

JR西日本の社内誌より、、(北陸新幹線・ちょうど立山アルペンルート特集)

 

 

 

長野から富山までは、長野新幹線ならすぐの旅路なのだが、あえてこの日本の屋根と言われる標高2000mを越える立山連峰を進まなければならない。

それは、なぜか、、、

当然、立山連峰も存分に味わいたいが私の今までの人生を支えてきた「アレ」を見に行くためだ、、

まずは、長野側の出発地点に到着だ、、茨城からここまでは、遠い、、

扇沢だ。

 

この可愛いバスでは、ない、、

トロリーバスと書いてあるが、最近この珍しいトロリーバスではなくなり、電気バスとなったようだ

 

まずは、彼らが迎えてくれた、かなり大勢だ、、予習は、しっかりしてきた。

 

昭和の時代、石原裕次郎、三船敏郎のW主演のあの映画のメンバーだ、

 

その前に、いろいろ名産物もあるようだ、

 

 

しかし、この出発地点の扇沢の景色を見ただけでも、すごい、、もう目的地に着いてるんじゃないかって思うくらいだ、、

 

 

この長野名物も試さなければならない。なぜか英語表記だ、、? 

 

私は、もちろん野沢菜入りを選らぷ。

おいしい、

しかし最近は、アジアのお客さんも多いらしい、、中華風、インド風などが売れ筋とのことだ、、なにか物悲しい気持ちで、これを頬張る。

 

 

まだ、出発は、しない。なぜなら、予想より早く着いてしまったためだ、、

ここによってみよう、面白そうだ、

 

やはり、おもしろかった、クロヨン(黒部第四ダム)の詳細が、よく勉強できる、、

 

クロヨンを語るとここでは、書ききれなくなる、、、とにかく凄い、、

技術も凄いが、 これもここで書きたいが我慢して書かないでおこう、、

 

やはり当時の携わった方々の熱い思いだろう、、

 

前述の映画にもなり、最近では、最近でてこなくなったスマップの慎吾ちゃんが、リメイク版を演じている!

 

すごい、、、ダムだ、、

 

こういう設計図書、地盤調査データには、私は、目がない、、ついつい、出発時間を忘れてしまう、、

 

そして映画、ドラマの最後にでてきた、このクロヨンの絵だ、、

この絵をみただけで、長時間の映画、ドラマのをラストを思い出してしまう、、涙もんだ、

 

 

まだ、出発もしていないのだが、素晴らしいところだ、

 

 

石原裕次郎も三船敏郎も私を出迎えてくれた、、

記念、、、

 

 

そして、出発だ

映画だけでなく、プロジェクトXでも何回もとりあげた。

そう、まずは、あの黒四ダムではなく、あのトンネルだ、

いきなりメインイベントだ、、このトンネル、、がいろいろなドラマを作り上げたのだ、、いろいろな人の人生も変えていったのだ、、

さすがに、震えてきた、、、映画とリメイクドラマ、7時間みた後だ、、

 

そしてついにメインイベントが来てしまった、、

そして、この青いLEDの場所が、あの

破砕帯だ!!!

電気バスでは、ほんのわずかな時間なのだ、、、、

このわずかな距離のトンネルの区間がどれだけ、すごいか、、!!!

ここでは、言及しないが、

映画 黒部の太陽、プロジェクトX、中島みゆきの紅白歌合戦などをみていただきたい。

100人以上の命を奪い、(今では、考えられないが)そして、戦後の復興、特に関西の基盤となっている、、

すごい場所だ、、、

映画で石原裕次郎が、割り箸を、折って説明した、、あの場所にやってきた、、、、、、、のだ

ここにくるまで、50年かかった、、、

ここに一度は、来たかったのだ、、

 

 

 

そして、メインイベントは、終わらない、、、、、

そう、これを見にきたのだ、、

 

 

 

ここからは、しばらく階段となる、、、

かなり登ってゆく、、こんなに登ってもまだ登らなければならないのだ、、

 

疲れたところに、これがある、

なんと破砕帯から浸み出る水だ、、

 

こんなものも売っているようだ、苦しんで破砕帯を突き抜けてきた人は、どうおもうだろうか、、、彼らの努力は泡のように消えていない!!

 

 

ついに到着した!!!

アーチ、重力式複合ダムだ、

 

昭和の時代につくられたのだが、、私の平成の人生はここにくるために生きてきたようなものだが、、どうしても令和になるまえにきておかなければならなかった、、令和まであと数日、、間に合った、、、、、(何を言っているかわからない方も多いかもしれないが、自分にとってとても意味深いことを言っているのだが、、)

 

そして乾杯したい、、

このすばらしいストラクチャーとこれからの自分の人生に、、、、、、、

 

 

これがみたかったのだ、、

4月も、平成も終わるというのにまだ、

雪景色だ、、

実に素晴らしい!日本の屋根と言われている、標高2000m  以上立山連峰になぜこんなものがつくられたかって、、、、?

それは、映画を見てもらいたい!!!!当時の日本は、セッパつまっていたのだ、、

 

そして、このダムをつくるためには、先ほどのトンネルがどうしても必要だったのだ!

命がけの任務だ!!これも私から何もいうことは、ない、、、現代の働き方改革では、信じられない、、

ちなみにクロ「サン」ダムは、300人以上の作業員がお亡くなりになっているとのことだ、、映画でも石原裕次郎のお兄さんがダイナマイト🧨をかかえてなくなっていた、、クロ「サン」ダムは、戦前につくられたのだ、何がおこっていたかなんて、わからない、、そんな命をかけたダムは、私を何十年間も魅了させてきた、、

 

 

 

 

 

このダムは、上から見るとアーチ状ではあるが実は、アーチダムという種類ではないのだ、、、そう、両端が、羽のようになっている、、、

 

当初はアーチ効果で、水圧に耐え、その力を両端の自然の岩盤に伝えるようにつくる予定だった。、しかし、それができなかったのだ、、、

 

思った以上に岩盤が弱かったのだ、、、、そこで、端部については、その重さで水圧に耐えられる構造としなければ、ならなくなった、、、、

 

これは、実に大変なことなのだ、、

186m の堤高はものすごい水圧がかかるのだ、、、

苦肉の策だったのだろう、、ダムを下流側に偏心させることによって、端部へ伝わる力を軽減させた、、水圧にを鉛直に下に伝えるのだ、

なんで、前傾、、傾いてるんだって心配する方もいるかもしれないが、、、そんな理由があるのだ、、、、

実は、このダム施工中に、お金を借りていた世界銀行から、待ったがかかったのだ、、フランス?で大きなダムの事故があり、30m高さを低くするようにいわれたのだ、、

30m高さを低くすると30/186貯水量が減るというわけではないのだ、、

 

貯水量は半分になるのだ!!!

 

 

 

フランスの事故から周辺地盤の懸念点が問いただされたのだ、、

 

岩盤に数百のボーリング孔が掘られ、原位置での強度試験が必要となった、、

 

当時の技術者は、やってのけたのだ、、世界銀行を説得できるだけのエビデンスをだすことができたのだ、、186mを実現するために、、

 

 

 

このダムを語ると語り尽くせない、、、お腹が空いた、、、

 

ここでの名物だ、、、、

 

クロヨンカレーだ、、おいしい、、、

こんなかたちにするだけで、、おいしくなる、、、

 

ここからは、、、

 

この説明は、、ためになる、、 

説明は割愛する、、この写真を見て欲しい、、これが水力発電の理解に繋がる、、いい資料だ、、

 

ご飯も食べたので出発だ、、、

 

実は、まだまだ、、先は長いのだ、、

 

これはダムの天端だ、、ここを抜けないと先に行けないのだ、、

 

いい景色だ、、

 

そしてまだまだ登って行くのだ、、旅は終わらない、、

 

 

黒部ダムを後に、、

 

ここから二つ目の乗り物、、ケーブルカーだ、、

 

 

ものすごい角度で登っていく、、すごい前からあるようだ、、古いが、、

 

ちょっと怖いけど、、、

 

 

ケーブルカーを抜けるとここに来る、、、春から逆行した、、

 

ところどころ雪解けしていっているのだが、、、

 

これが立山連邦なのだ、、

 

そしてまだまだこの素敵な旅は終わらない、、次の乗りものが待っている、、

 

さきほどクロヨンカレーも食べたのだが、、このニオイがたまらない、、

イチオシ!!

 

そして三つ目の乗り物だ、、

ロープウェイだ、、

 

なんでも柱?間の距離が日本一長いのだ、、雪崩などあるためなのだ、、

さらに一面が白銀に変わっていく

 

 

ついにここまできた、、、、すごいことになっている、、

 

 

ここが立山アルペンルートで一番ん高いところのようだ、、いずれにしろ標高2000m以上の空間を長く移動していることになる、、これが日本の屋根と言われる由縁だ、、、

 

こんなものある、、もう五月というのに、、

 

さぁ富山に向かって出発だ、、、

 

4つ目の乗り物だ、、

 

ここは富山側からのトンネルだ、、

 

そしてここにも破砕帯があったのだ、、先ほどと同じように青い光となっている、、、知らなかった、、

 

バスがすれ違う場所は怖い、、

 

遭難はしたくない、、が、、

 

こんなところに到着した、、

 

 

 

そしてここに神社がある、、

 

こんな標高の高いところにもいろいろ物語がある、、

 

この神社までもかなり登った、、

 

ここが一番高いところのようだったのだ、、、

2450m!

 

 

もう雪山だ、、

 

すごいことになってしまった、、、

 

 

ゴールデンウィークと令和になるのか、、 

 

そして名物のこの雪の壁だ、、

 

ここからは普通のバスに乗る、、雪の壁を見ながら、、、圧巻だ、、

 

バスは下っていく、、

標高が下がっていくにつれ雪もなくなってきた、、名物の

 

この杉だ、、バスがとまってくれる、、

 

そして長いバスの移動(標高で大体1000m降りたことになる)の後、、次の乗りものが、、

 

ここにきた、、

 

降りてきてもまだ標高1000mだ、、すごい旅をしているという実感がこの景色を見てわかる、、まだまだ、、高いところいるのだ、、

 

とりあえず、おやつの時間だ、、もう富山だ、、名物のこれを食べよう、、

 

そしてここから一気に、、500m降りていく、、

 

今日は何回乗りものを乗り継いだかわからなくなる、、

急降下のケーブルカーだ、、

 

 

そして、立山連峰を下山し、電車で富山駅に向かう、、、、

 

さよなら立山、、そして、、、、、

 

ありがとうクロヨンダム!

 

 

 

そして、、、旅の終わりに、、、、

 

すばらしい旅だった、、平成の終わりに全てをリセットできる旅となった、、そしてさらにリセットするために、、

 

 

富山の地酒が疲れを癒してくれる、、

 

おいしい富山の地物が、、甘エビが特に大好物だ、、、

 

しかし日本海の魚介類はいつ食べてもおいしい、、

 

そして富山といったら、、、これしかない、、、、身がたっぷり入っている、、

 

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土浦魚市場

茨城には海がある、、

そしてここには魚市場がある、、

 

海の恵みが、、

栃木県、群馬県と茨城はよくバトルになるが、、茨城は圧倒的に有利になるときは、太平洋の存在の話になったときだ、、、北関東で太平洋に面しているのは茨城だけだからだ、、土浦とあるが、ほぼ筑波地区だ、、東大通りにこの市場がある。

 

市場と隣接し、この食事処がある。。

 

土曜日の朝が、狙いところだ、、最近はマスコミへの露出が多いため、朝早い方が、比較的空いている、、土曜日ゴルフが中止になった朝は私はここにいることが多い、、

 

マグロ・これがここの名物だ、、、、、

太平洋のマグロがふんだんに好きなだけ食べられる、、

 

有名人も当然多くきている、、

 

これがマグロ食べ放題、、セットだ、、、

 

なんと1050円だ、、(令和元年春現在)

 

まず3種類のマグロからスタートだ、、

 

この煮物も食べられる、、

 

これも美味しそうだ、、

 

 

サイドメニューも豊富だ、、

 

準備完了となった、、寿司が三貫ついているのもいい、、

 

そしてマグロのおかわりだ、、、

ここにいく、、「食べ放題窓口」だ、

 

好きなマグロをもってもらえる

 

マグロはふんだんにある、、

ネギトロや、カツオもある、、

 

 

第二弾 マグロおかわり完了だ、、

ご飯も味噌汁も当然おかわりできる、、

 

おすすめの海鮮丼もうまい、、

 

食堂のすぐ隣は魚市場だ、、朝からお疲れ様です。。

 

 

 

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やまびこ弁天その2

京都から、筑波へ、、

伏見から一周年記念の花が届いている、、

 

前回は絶品の「牛すじカレーうどん」を紹介した、、カレーうどんにしてもいろいろな食べ方があるようだが、、今日はこれではない、、

 

 

今日は京都のこれだ、、

 

酒粕うどん、だ 酒粕は京都から、、直送だ、、

今日も引き続き、、ご飯、ゆかり付きだ、、

 

わたしは断然前回の「牛すじカレーうどん」だが、、こちらの酒粕も癖になっていくようだ、、、

 

 

やまびこ弁天新聞一号だ、、

 

二号もある、、

 

つくばの地方誌でも紹介されている、、この写真は魅力的だから転載させていただきたい、、

 

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やまびこ弁天

梅雨の雨が続く、、肌寒い日は、、、

ここは筑波だ、、まだこんな道がある、、ここを抜けると

 

こんな田畑がまだ広がっている地域がある、、なにやら小屋がある、、この小屋が重要なのだが、、

 

この小屋は待合室なのだ、、なんのために待つのか??

 

これが筑波の奥に現れた小京都?!だ、、

 

田畑のなかにポツーンと建っているが存在感は大きい、、

 

その名も「やまびこ弁天」だ、、、!

 

 

京都から筑波にやってきた、、

肌寒い今日は、牛すじカレーうどんだ!!!

 

待合室で並んで入った後、、店からの景色だ、、まだ都市化されていない筑波だ、

これが「牛すじカレーうどん」ご飯ゆかり付きだ、、

 

完全に牛すじが溶けている、、

このゆかりも、、うまい、、

このゆかりだ、、、絶品だ、、

もう一度、、、このうどんもとてもうまい、、

 

トロトロにとろけた牛すじだ、、

 

この店では新聞も読める、、、

 

その2に続く、、、

 

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ばんどう太郎

ばんどう太郎とは、、

戦国時代の茨城の武将の名前であったり、茨城県では利根川を意味することもあるという、、しかし、、現代の茨城県民は、誰もが知っている、、

 

茨城の主要都市にはこの太郎がどこにでも出現する、、

 

この看板は茨城県民の心を安心させる、、すごい武将だ、、

 

味噌煮込み!!

そしてこのばんどう太郎の名物はこれだ、、、、、名古屋の名物のはずなのだが、、なぜか茨城でブレイクしている、、

 

ついにこれがやってきた、、当然茨城名物のレンコンもじっくり煮込んである、、

 

すごい味だ、、本場名古屋の味噌煮込みうどんにもひけをとらない、、

 

ここにも太郎が見守ってくれている、、

 

 

 

ありがとうばんどう太郎!!僕たちの心をいつも暖かくしてくれる、、

すばらしい、茨城の武将だ、、、

 

休日になると家族連れで満員となるこの茨城発のすばらしい武将だ、、割烹着をきた人がおかみさんとのことのようだ、、

 

 

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そして今日の動画は、、、

雪解けの越中路

今日は、春の日差しがまだまだな、、富山にやってきた、、

 

ちょっと見づらいがまだまだ、雪に覆われた立山連峰だ、、

 

新鮮な海の幸と、、

「きときと」とは方言で新鮮という意味らしい、、

 

 

名物、恐怖のブラックラーメン!

富山駅の中の「とやマルシェ」の中に富山名物の老舗のこのラーメン屋さんがある、、

ここはスルーし、駅前店へ向かう、、

 

駅から近くの、、

昭和20年代に開業したこの老舗だ、、

 

「黒」部ダム、「黒」部川からなのか、、ブラックが、、、

 

癖のある、、いい刺激だ、、

富山テレビのアナウンサーも来ている、、

そして、、、、いよいよ、、

 

この辛さとネギがいい、、

スープは飲めない、、残さなければいけない、、

西町の老舗だ、、

 

まず混ぜなければいけなかったようだ、、

 

 

そして海の幸、、、、

これだ、、酢味噌タイプと生姜醤油タイプだ、、

 

やはり本場富山のホタルイカは実入りがちがう、、

かなり弾力性のある実入りだ、、

 

そして富山と言ったら、、この「白えび」だ、、、

今日は昆布じめだ、絶品だ、、 

 

そして日本海側のこの「バイ貝」だ、、この写真右上の内蔵部(肝)は超絶だ、、

 

寒そうななまえの「氷見うどん!」

呉西部の絶品、、だ、、

手延べだ、、

氷見地方でも大きなうどん屋さんのようだ、、うどん屋さんのオフィスビルとお店が、一体となっている、、

このうどん茶屋だ、、

とにかくかき揚げ系がうまそうだ、、

うどんの製造工程は繊細のようだ、、

 

そしてやってきた、、

 

この「かき揚げ」の大きさわかっていただけるだろうか、

ふんだんに名産のエビも散りばめられている、、

そして細めの新鮮な氷見のうどんだ、、

 

すごいボリュームの海の幸のかき揚げと一緒に、、、

 

これは釜揚げだ、、

すばらしい、、

 

あたたかいうどんもかき揚げは大きい、、スープは薄口だ、、呉西地方はやはり関西圏の影響が多いとのことだが、、

 

 

おみあげは呉西地方の、、、

 

最近はこう言った道の駅が充実している、、

 

そうなのだ、、ここはあの「藤子不二雄」の故郷なのだ、、

新鮮なカニも、、、

 

そして名物の真珠だ、、

 

これはうまい、、氷見うどんのあとは最高だ、、

 

氷見牛もある

 

富山は日本海側だ、、日本酒もうまい、、

 

かなり充実した道の駅だ、、

 

新鮮な魚もところせましと、、

当然これもある、、

 

そしてこれだ、、富山といえば薬売り、、薬をイメージトした、、

高岡の有名な饅頭だ、

この薬(饅頭)を死人に食べさせると生き返るという、、

 

 

そばも有名なようだ、

 

当然これも売っている、、

 

富山県民はこれを買っていた、、

 

そして王道の白えびせんべいだ、、

氷見にも春が近づいてきたようだ、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして今日の一曲は、、、

わたしの大好きなこの曲だ、、、、泣ける歌です、、当時の森昌子の最高のクオリティーの動画です!!!!!

かいつか

薩摩芋から茨城芋へ、、

 

鹿児島の方が怒るかもしれない、、西郷どんも篤姫も、、、、、

茨城のさつまいもの品種改良技術はとてもすごい、、、もう薩摩芋とはいえないかもしれない、、今日はそんなことを裏付ける、すごいところにやってきた、、かすみがうら市である、、

かすみがうらOGMゴルフクラブ
富士OGMゴルフクラブ出島コース
ワンウェイゴルフクラブ

からも近い、、ここだ、、

 

あの紅天使が、、

所狭しと積まれている、、

 

そうここは、茨城県民なら誰もが知っている、焼き芋「かいつか」の本店・工場なのだ!

 

紅天使が百円で、、、

しかも店に入る前にはこんな粋なサービスが待っているのだ、、度肝を抜かれる、、あの最高級ブランドの「紅天使」がだ、、

本当にこんなことがあっていいのか?!?!

 

そして販売所へ向かう、、いろいろな芋を使った、製品があるようだ、、

 

販売店はここを含めて県内4箇所だ、

 

まずこの蔵出しギフトから始まる、、、

 

そしてロールケーキは絶品だ、、

 

そしておきまりのスイートポテトだ、、とてもすごい、、、

 

お菓子も所狭しと陳列している、、、

 

あの茨城出身の磯山・・・も来店している、、

 

 

 

この紅天使の干し芋は群を抜いている、、、言葉では表現できない、、、

 

 

人それぞれのようだが、、若干粘性の高い紅天使が私の好みだ、、「ほくほく」感なら紅あずまだ、、、

 

お店で食べられる、、、、私はこの紅天使をその場でほおばる、、、、、、

 

そしてこれを詰めて帰らなければならない、、

 

 

 

茨城の隠れた名産だ、、、

 

 

 

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ガトープーリア

ここは南欧か?

そう思わせるような、、店構えだ、、つくば中心部からちょっとはなれた、、ところにヨーロッパがある、、

このすぐ近くには、これがある、、、、南筑波ゴルフ場

 

 

 

筑波のセレブは知っている、、

 

ここのチーズズコットと「つくば」エクレアは絶品だ、、長年の知り合いのパテシェからの情報だ、、まちがいない、、

 

 

これが有名なつくばエクレアだ、、

 

 

おしゃれなショーケースに、、

 

そして2時にツイン「つくば」エクレアが、、完成されるようだ、、長蛇の列が、、

 

店内には所狭しと、、

 

そしてこれが、、あの有名な、、

 

チーズズゴットだ、、

残りわずかだ、、

 

これが絶品なのだ、、ぜひ一つ買って帰ってもらいたい!!!

 

特にこのチーズのソースをかけると、、すごい!!

 

 

店内には風船も、、

 

品揃えは、、

 

すごい品揃えだ、、ちなみに数十台の駐車場は満杯だ、、

 

 

ケーキも美味しいらしい、、

 

そして焼きあがった、、これが、、つくばの、、、

 

そしてパティオへ、、

 

ここで「つくば」エクレアを、、

 

ツインつくばエクレア!

 

 

 

 

ここにいくときは、、、、南筑波ゴルフ場

http://www.cheese-cheese.jp

 

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