20200224 食べてはいけないもの?

 

You tubeのある番組では 以下のようなことをいっていた、、、⭐️は、今でも大好きで、よく食べているものだ、、

体には、よくない、ようだ、

チリ 養殖サーモン

ドーナツ⭐️

ポテトチップ⭐️

コンビニ弁当

カップラーメン

缶詰トマト

アイスクリーム⭐️

ノンオイルドレッシング

シリアル

加工肉 ソーセージ

菓子パン

ちなみに、花粉症は、以下を食べないことが重要、、

やってみたい

小麦 つまり、、パン、麺類、ほか

乳製品 というと 防腐剤がはいったもの

リノール酸 酸化しない油

これらは、腸に負担をかけ分解し辛い、結果的に免疫効果がなくなり、花粉に抵抗できなくなる、、

食べられないものがいっぱいある、

以下は、いいらしい

まごにやさしく

ま め

ご ま

は かめ わかめ

や さい

さ かな

し いたけ

い も

https://macaro-ni.jp/46060

20200223 新型コロナウィルス その4 とテレワーク

 

最近は、都内で電車を乗っても歩いていても、かなりの割合でマスクを着用している方々をみかける。意外と新型コロナウィルスのおかげでインフルエンザの流行も防いでいるんでは、なんて、楽観視もしている。

確かに電車のなかでは、マスクなしで咳き込んでいる人は、少なくなってきている、、

災い転じて、、、、となるのか?

いいことも、ある、ホリエモンがyou tubeで言っていた、

今回の新型コロナがテレワークを促進させるなどということだ、、そして企業がスリムになり、自由な人が多くなるということのようだ、、

どういうことか? というと、、

まず、企業などには、9割くらいが何もしないで、会社に来てパソコンをあけて、ボーッとしている人がいる、、とのことだ、、他の人からも同じような話を聞いたことがある、、既得権益とでも言おうか、氷河期世代より上の世代だとのことだ、、、他の人が言っていたが、日本人の給料が安いのは、働かない人に多額の給料を与えるからともいう。もし9割働いていないという話が本当だったらひどい話だ、、、

これからAIなどが発達してきたら本当に人間は、いらなくなるのだ、、

ホリエモンは、テレワークで、いらない人が炙り出されるとも言っている、、、その通りかもしれない、、、、働いていない人は、確かにテレワークは、できないのだ、、なにやってるか、報告できないからだ、、、テレワークは、逆に可視化できるのだ、

何年もいろんな人を見てきたが明らかに働きすぎの人、全く働いていない人いろいろみることができた、、働いているふりをしている人が多いのは、どこでも同じだ、、

テレワーク普及で働かないひと、働く人がいなくなる、、、AI普及で人が働かなくてもよくなる、企業は、人件費削減で儲かる、、、生活コストが下がる、、そして現在の定年後のサラリーマンのような何もやることがない暇な方々が急増する、、、

本当は、そんなにはたらなくてよかったんだという時代になるのか?

ひょっとして本当にすごい世の中が来るかもしれない、、、

20200222 新型コロナウィルスその3

コロナウィルスが猛威をふるっている、、、中国で死者が2月下旬の時点で1500人を超えている、、6~7万人が発症しているので2~3%の致死率だ、、SARS、MARSにくらべては、低い様だが、あまりいいことではない、、

一方、アメリカでは、とても酷いことになっている、実は、アメリカ本土のインフルエンザの死亡者は、2月下旬の地点で1万人を超えている、、

冷静に考えてみたい、

だいたい、、、、

中国は、人口約13億人で新型コロナウィルスの死亡者は、約1500人だ、

人口に対する死亡者の割合は、わずか0.0001%程度だ、、

一方アメリカは、人口約3億人に対してインフルエンザの死亡者は、1万人なのだから人口に対する死亡者の割合は、 0.003%程度だ、

どちらも人口に対してはの死亡者は、低いように思えるかもしれないが、何とアメリカは、この割合が中国の30倍なのだ、、、

このことからもわかるように、決して中国が危険な国とはいえない、、武漢のある湖北省以外は、かなり安全なのだ、、ちなみにそんな武漢でも死亡者は、約1000人で人口は、約1000万人といわれている。単純計算で0.001%なのだが、これでもアメリカ全土の比率と比較しても3分の1なのである。あの緊急事態となっているにもかかわらずだ、

本当に危険なところは、どこか?よくよく考えるとこんな簡単な統計でよくわかってきてしまう、、ちなみに今までの話をまとめると以下だ、、

人口に対する該当疾患の致死率

米国全土   0.003% 

武漢のみ   0.001%

中国全土   0.0001%

mannn

もしかして、アメリカにも新型コロナウィルスが?、、、中国の移民の方も多いし、、、なんて考えたくもなるが実はこれは、わからないのだ、、、

アメリカの医療保険は、他とは、ちょっと違う、、、公的ではない主に民間の保険がメインなのだ、、、こうなると貧困層は、保険を払っていない人も多く、、そんな人は、保険がきかないわけだから、なかなかひどくなるまで、病院に行かない人が多いようだ、、特に貧困層のお年寄りなどもだ、、、こんな貧困層の病状がわるくなるのだ、、どんな病気でも早期に適切な治療を受ければ、そんなにひどくは、ならないのだ、、、、

長々と書いたが、新型コロナウィルスも怖いが、他にも怖いものがあるということも考えおかなければならないということだ、、、、

20200221 新型コロナウィルスその2

 

パンデミックとなってきている、、危険な状況だ、、、、

いろいろな情報がある、武漢には、ウィルス研究所が実際にあるのだが、そこで開発した生物兵器が、モルモットのコウモリを通じて人に感染したという本当かどうか分からないような噂もある。

確かに、武漢に集中して感染者が発生することもおかしいことなのだか、2月中旬、中国全土で、約6万人の感染者がおり、そのうち6割以上が武漢のある湖北省で感染が確認されている、、しかも約1000人の死亡者のうち7、8割以上が湖北省の方なのだ、

これとは別の話だが

閉鎖空間における食事が、とても感染しやすい条件のようだ、、口からウィルスが入ると感染率はあがるらしい、

2月中旬で、500人近くの感染者をだし、問題となったクルーズ船では、感染者が発生している可能性があるにもかかわらず、ビッフェスタイルの食事がメインで、毎日、レストランに多くの人が集まることを余儀なくされていたそうだ、、、これが感染者を増加させた原因ともいわれている、、、

確かに、屋形船の宴会においても、感染者が多く出ている、、閉鎖空間の食事は、怖く危険であることがわかる、

このことから、冬の時期のクルーズ船や屋形船の人気がなくることが予想されるが悲しいことだ、、、

20200220 いろいろな50歳

 

槇原敬之、鈴木杏樹、ポンジュノ、

世間を騒がしている彼らは、同い年だ、、、、色々な意味で、これからの年齢になった、、、、

他にも、石田ゆり子 森高千里 渡辺美奈代 浅香唯などとても50歳に見えない芸能人が多い、、、

ポンジュノは、何度も言及した、、素晴らしい人間だ、、、これからの活躍が、期待される、、、やはり世界を変えたのだ、、韓国映画が奇跡をおこした、、

 

 

全く関係ないが、、今日は、2と0の数字だけの

珍しい日だ、、2020 2/20

20190219 アカデミー賞パラサイトその7

 

ポンジュノ、、、同い年のアカデミー賞受賞監督だ、、

最近はかなりのマイブームだ、、、

今日は、ポンジュノのこの作品を見た、、、、

殺意の追憶、、、だ、、、

実際あった連続殺人事件を映画化したものだ、映画公開の時点では、犯人は、捕まっていなかった、、まさに、犯人もこの映画をみていたかもせれないのだ、

ラストシーンは、犯人に向けた、メッセージかもしれない、、

しかし、ポンジュノ、の映画は、考えさせられる、、、明確なラストとならないのだが、終わったあとに映画がはじまるような、そんな作品が多い、、

20200218 アカデミー賞パラサイトその6

ポンジュノ、、、、ここ最近は、毎日見ている、、、

今日は、、、

グエムル 漢江の怪物

だ、、、

初のSF作品、、、

コンピュータグラフィックを、駆使しているが、何を撮っても、彼の映画は、惹きつけられる、

前半、ヒョンソが連れ去られるシーンは、心理的に応える、手を引っ張った娘が違う娘だと分かった瞬間だ、、、

最後まで息を抜けない、火炎瓶が、失敗に終わったとき、、日だるまになり、川にもどろうとしたとき、二転三転ある、、すごい映画のつくりかただ、ほかにも、いっぱいある、、

しかし。いつものからの作品通り、最後は、思ってもいない、考えることがおきる、、

ヒョンソは生きて いるのだろうか?

考えさせられる映画だ、

20200217 YouTube

 

YouTube、、最近はテレビを見る時間よりYouTubeを見ている時間の方が多くなっている。。

そろそろテレビもなくなる時代がやってくる、、のか、、

YouTubeのコンテンツが高齢化にあわせてきている、、

子供のためのヒカキンとか、そんなんじゃ、なくなってきた、新鮮な大人の情報も、得られる、

しかも、逆にテレビで見られない情報も見られる、、

グローバルプラットフォームがやっとやってきたのだ、、

 

続きは、、、、

なぜYouTubeなのか?

 

 

 

2020216 武漢 新型コロナウィルス

私は10年以上前、武漢への渡航歴が数回ある、、

街の中心に湖があり。その周りの公園で多くの人が朝早くから、太極拳らしきものをやっていたこととが印象深い、、、

数多くの湖があったと記憶する、

街は、近代化されている高層ビルが当時から立ち並びつつあった、

寒暖の差が激しい盆地の気候で夏は暑く、冬は、とても寒い地域だ、

長江と漢江の合流地点に街があり、当時で、800万人以上の人口だった、今は、1000万人以上いる、、東京くらい人口がいる、、

長江が大きかった印象がある、日本人を、探すことが大変なのだが、日本企業の進出もあって、一定人数は、日本人がいた、、

食事も、おいしかった、、なぜか、魚料理が多かった印象がある、、海から800kmは、離れているのだが、最近のテレビでも魚市場が、よく映し出される、、、生魚、刺身もたべた、ウナギも食べた覚えがある、、、?

奇妙な味がしたのを覚えている、

一方、遺産級の古い建物も多くあるど、

ここは、素晴らしかったのだが、

https://www.arachina.com/wuhan/attraction/huang-he-lou.htm

こんなことになるとは、、、

20200214 アカデミー賞パラサイトその5

 

同い年のポンジュノは、本当にいい映画をつくる、、日記もその5に突入!

今日もポンジュノの日となった、

母なる証明だ、、、

かなりの名作だ、、母は、韓国の国民的女優の

キムへジャだ、、

冒頭の踊り、、、訳が分からなかったが、せつない、踊りであることが、、ラストになると、わかってくる、

前半、息子を救うための、悪戦苦闘する母の話と思いきや、、、やはり、彼の映画は、後半から急展開だ、、、そして切なくなる、、息子、母、何という物語だ、、、

物語の初めから、薬草をカットするあの切断機が、とにかく、気になってしまう、、、効果的に使われている、、最後まで、、

結局、母と息子が、、、、

いい話ではないのだ、、、

考えさせられる映画だ、、

そして、また、ポンジュノにひきこまれた、、