2026夏 皐月鹿沼

2026年夏、皐月ゴルフ倶楽部 鹿沼コースへ

夏の早朝、緑のフェアウェイを歩く

2026年7月29日、栃木県鹿沼市にある皐月ゴルフ倶楽部 鹿沼コースでラウンドしてきました。

 

夏のゴルフは暑さとの戦いでもありますが、この日は早朝からのスタート。

スタート直後はまだ空に雲が残り、コースには少し朝靄がかかったような景色が広がっていました。

 

 

ところが、ラウンドが進むにつれて空は一気に夏の青空へ。

 

朝の柔らかな光を受けたフェアウェイの緑と青空のコントラストが本当にきれいでした。

皐月ゴルフ倶楽部 鹿沼コースは、鹿沼台地に造られた南・東・北の27ホールからなる丘陵コースです。公式にも「ゆとりと変化」を設計コンセプトとしたコースと紹介されており、全体として緩やかなアップダウンがあります。

実際に回ってみると、この緩やかな起伏が景色をとても立体的に見せています

 

 

ティーグラウンドに立つと、目の前に広いフェアウェイが伸び、その先には次の丘。

谷を越えて向こう側のフェアウェイを狙うような場所もあり、平坦なゴルフ場とは違った面白さがあります。

特に印象に残ったのが、写真にも残したこの景色。

深い緑の谷の向こう側にフェアウェイが浮かぶように見えます。

「本当にあそこまで打つのか?」

 

 

 

ティーグラウンドから見るとなかなかのプレッシャーですが、こういう景色の中でショットを打てるのも丘陵コースならではです。

一方で、フェアウェイそのものは比較的ゆったりしているホールもあり、ドライバーを気持ちよく振れるところもあります。

ただし、単純に広いだけではありません。

緩やかな傾斜や打ち上げ・打ち下ろし、落としどころによって次のショットの難易度が変わるので、「飛ばす」よりも「どこに置くか」を考えさせられるコースでした。

公式のコースガイドを見ると、東コースはホワイトティーで3,142ヤード、南3,054ヤード、北2,921ヤード。組み合わせによって性格がかなり変わります。

そして何より、この日の主役は夏の景色でした。

朝の曇り空から始まり、少しずつ雲が切れて、最後には見事な青空。

夏の濃い緑のフェアウェイ。

その両側に立つ大きな木々。

ゴルフをしていなければ、朝からこんな景色の中に立つこともなかなかありません。

暑い夏だからこそ、早朝ゴルフはいい。

まだ気温が上がり切る前にスタートして、朝の空気の中で18ホールを回る。

夏のゴルフの楽しみ方として、これはかなり気に入っています。

そして肝心のスコアは、

OUT 48、IN 45、TOTAL 93。

80台には届きませんでした。

でも後半45まで戻せたので、そこはまずまず。

 

こういう気持ちのいいコースなら、スコアだけを追いかけるよりも、景色を楽しみながらラウンドするのも悪くありません。

とは言いつつ――

次に来るときは、この景色を楽しみながら80台。

やっぱりそこは狙いたいと思います。

皐月ゴルフ倶楽部 鹿沼コース 公式サイト

ニューセントアンドリュースゴルフクラブ

⛳️【栃木県屈指の超難関コースに挑戦!】

📍ニュー・セントアンドリュースゴルフクラブ・ジャパン

 

 

 

ここは27ホールを有する個性的なゴルフ場。

🏌️NEWコース(18H)
ジャック・ニクラウスとデズモンド・ミュアヘッドが共同設計した、戦略性抜群のアメリカンスタイル。ニクラウス本人も「少し難しく作りすぎた」と語るほどのタフなレイアウトです。

🏌️OLDコース(9H)
本場スコットランド・セントアンドリュースをイメージしたリンクス風コース。スウィルカンブリッジを模した橋やダブルグリーンなど、本場の雰囲気が味わえます。

 

 

昔はOLDコースとNEWコースが自前のモノレール(約1km以上)で結ばれていて、まさにバブル時代を象徴する豪華なゴルフ場でした。現在はモノレールは運行していませんが、高架橋は今も残っていて当時の面影を感じられます。

 

 

今回は…
⛳ OLDコースを1.5ラウンド!

池、深いバンカー、うねるグリーン…。
一瞬のミスがスコアに直結する、まさに超難関コースでした😅

それでも攻略しがいがあり、何度でも挑戦したくなる名コースです

 

プレー後は栃木名物✨
🥟 宇都宮餃子
🍜 生姜ラーメン

 

帰りに川口河内SAで美味しく締めて大満足😊

ゴルフもグルメも楽しめる最高の一日でした!

 

#ゴルフ #ニューセントアンドリュース #栃木ゴルフ #難関コース #OLDコース #リンクス #ジャックニクラウス #ゴルフ好きと繋がりたい #宇都宮餃子 #生姜ラーメン #栃木グルメ

 

20260503 古河ゴルフリンクス

20260503 古河ゴルフリンクス

 

久々、70台

 

 

41 38 79(31)

ドライバーCALLWAY AI新調後!

<OUT>

⚪️1H ▲

やや天ぷらから

⚪️2H

右へ200yちょっと

⚪️3H

右フェアウェイ250y

⚪️4H

フェアウェイやや左210y

5Wで右ラフ

残り80y パーオン

⚪️5H

⚪️6H

センターへ230

⚪️7H ▲

右木横 天ぷら

4オンもワンパット

⚪️8H

樽バンカーからトップも脱出

ワンパットパー

⚪️9H

真ん中低め220y

からの5Wでグリーン横

<IN>

⚪️10H

右230y

からの5Wでグリーン横

⚪️11H

右バンカー先230y

⚪️12H

⚪️13H

ど真ん中220y 左狙ってややプッシュ真ん中

⚪️14H

小屋方向まっすぐ230y

残り80y

右にオンからのワンパット

⚪️15H

右バンカー方向220y

パー

⚪️16H

右オン

楽々パー

⚪️17H

右方向220y

セカンドグリーン右

⚪️18H

右220y

5Wで残り260y

SWで残り80y

◯12/14 ▲2/14

岩船ゴルフグラブ(聖地巡礼・秒速5センチメートル)

岩舟ゴルフクラブに行ってきました。今回のスコアは今一歩…攻め方もまだ最適解じゃなかったと反省。ただ、ここは面白い。全体的に狭いホールが多く、OBのプレッシャーが常に効く。その一方で短い距離のホールもあり、油断したら一瞬で叩く。さらに600ヤード近いロングもあり、飛距離も精度も両方試される。高低差もあってクラブ選択が終始むずかしい。攻略しがいのあるコース。次はもう少し冷静に、マネジメント重視でリベンジしたい。

 

岩舟ゴルフを回った今日は、これだけでは終わりではなかった。なんと偶然にも、前日の夜に見た新海誠監督の「秒速5センチメートル」の前半の舞台が、まさにこの近くではないか…と気づいたのだ。ラウンド終了後、そのまま岩舟駅へ直行。作品の中で一番印象的だったあの駅のシーンを思い出しながらホームに立つと、映画の世界と現実がゆっくり重なっていくような感覚がした。手に汗を握ったあの瞬間が、今、目の前の風景として存在している。ほんの小さな偶然かもしれないが、旅と時間と物語が自然に一つにつながった気がして、ちょっと感動した一日だった。

 

 

ここが「秒速5センチメートル」で一番印象に残っていた、感動の待合室だった。映画の中で胸が締めつけられるような空気感があった場所。その世界が現実に存在していて、その中に自分が立っている。不思議な感覚と共に、時間が一瞬ゆっくり流れた気がした。映画の中の記憶と今日の旅が重なった感動の瞬間だった。

 

 

駅前に立つと、二人が歩いていくあのシーンが鮮明によみがえった。そして驚くことに、私は岩舟ゴルフの前日に、まったくの偶然で「秒速5センチメートル」を見たのだ。こんな偶然あるのか…と鳥肌が立つ。映画の世界と現実が一つにつながった、特別な瞬間だった。

 

 

待合室は今や無人駅となり、駅員の姿はもうない。静かで、映画の余韻だけが残っているような空間。そして驚いたのは、あの「秒速5センチメートル」が現在、実写版として公開されているということ。ちょうど前日にアニメ版を見返し、翌日にこの駅を訪れる偶然。そして今、その作品が新たな形で現実世界に存在している事実。すべてが一本の線でつながっていくような、不思議な感覚だった。

 

 

この看板を見た瞬間、二次元と現実がつながったような感覚になった。映画の中で見た光景と、目の前に広がるリアルな風景が重なり合う。まるで時間も空間も境界がなくなり、作品の世界に自分が入り込んだような不思議な瞬間だった。

 

 

このホームに立った瞬間、完全に新海誠の世界の中に自分が入り込んだ感覚になった。映画で見た空気感、あの淡い色彩、静かな余韻がそのまま現実に流れ込んできたようだった。ここまで一致する偶然はなかなか無い。実写版も必ず観に行こうと思う。映画と現実がシンクロしたこの体験は、忘れられない1日になった。

 

 

 

 

そしてトドメはこの挿入歌!

https://youtube.com/shorts/Gi9nlsWDrhc?si=qatixrchEPBjBcyR

Youtube 「いばごる」チャンネル より

 

そして最近の、栃木ラウンド帰りの定番といえば…やっぱり佐野ラーメンだ。今日ももちろん寄り道。あっさり澄んだスープにモチっとした麺、毎回「帰りのご褒美」感がある。そして今日はさらに名物の“もつ煮”までセットにしてしまった。これが最高に合う。ゴルフ→聖地駅巡り→佐野ラーメン。この流れ、完全に完成形かもしれない。

 

 

 

 

 

202509232 皐月ゴルフクラブ 鹿沼コース

皐月ゴルフクラブ 鹿沼コース 体験記

夏の終わり、少し肌寒さを感じる朝5時。まだ薄暗さの残る中、皐月ゴルフクラブ鹿沼コースでのラウンドが始まりました。早朝スタートならではの静けさと、澄んだ空気の中でのプレーは格別。鳥の声や朝霧の景色に包まれながら、気持ちを高めてティーグラウンドに立ちました。

このコースの特徴は、とにかく変化に富んでいること。
・距離が長くタフに攻めさせるホール
・一見短いがトリッキーで油断できないホール
・グリーン手前にスタイミーな障害があるレイアウト

戦略性を強く求められるため、一打一打が真剣勝負。

今回のスコアは90と、残念ながら「どんなコースでも80台」という自分のノルマには届きませんでした。特に長いミドルやロングホールではドライバーの方向性、そして短いホールでは「攻めすぎてミスを誘う」場面がありました。まさに鹿沼コースのトリッキーさに試されたラウンドだったと感じます。

それでも早朝ならではの集中力と、清々しい気候の中でラウンドできたのは大きな収穫。課題を持ち帰ることもまた、ゴルフの醍醐味だと改めて思いました。

まとめ

皐月ゴルフクラブ 鹿沼コースは、単に飛距離だけではなくコースマネジメント力を試されるコース。初めて訪れる方は「無理をせず、守るところは守る」という戦略がカギになりそうです。早朝スタートは夏の名残と秋の気配を一度に味わえる最高の時間帯。ぜひ一度プレーしてみてください。

 

 

 

帰路の楽しみ 〜佐野ラーメンを堪能〜

ラウンドを終えて鹿沼からの帰路、同伴した初老のゴルファーが「せっかくなら佐野ラーメンを食べて帰ろう」と提案してくれました。聞けば、佐野市は“ラーメンの街”とも呼ばれ、市内にはなんと100件以上もの佐野ラーメン店があるとのこと。ゴルフで悔しいスコアを出してしまった気持ちを、美味しい一杯で癒すには最高の流れです。

訪れたのは、地元でも評判の有名店。昼どきにはすでに行列ができており、私たちも並んで順番を待ちました。待つ時間もまたご当地グルメの醍醐味。ワクワク感が高まっていきます。

出てきたラーメンは、透き通るような醤油スープに、青竹打ちで仕上げられた手打ち麺。太さがやや不揃いな麺はもちもちとコシがあり、スープとよく絡みます。あっさりとした口当たりながら、しっかりとした旨味が広がり、どこか懐かしい味わい。シンプルだからこそ、ごまかしのない職人技を感じさせる一杯でした。

ゴルフ場での緊張感ある時間とは対照的に、ラーメンをすすりながらほっと一息つくひととき。地元の方々に長年愛されている理由がわかります。

まとめ

皐月ゴルフクラブ 鹿沼コースでのラウンドを終えたら、ぜひ佐野ラーメンの名店で締めくくるのもおすすめ。コースでの反省やプレー談義をしながら味わう一杯は格別で、ラウンド後の楽しみをさらに豊かにしてくれます。

 

 

 

そして締めは東北道SA名物 〜レモン牛乳ソフトクリーム〜

佐野ラーメンで満たされたお腹を抱えて、帰り道の東北自動車道サービスエリアへ。ここには「鬼平犯科帳」をテーマにした名物エリアがあり、江戸の雰囲気を再現した建物やお土産処が並んでいます。まるで旅の途中にタイムスリップしたかのような空間で、ドライバーの目を楽しませてくれます。

そしてとどめは、栃木名物「レモン牛乳ソフトクリーム」。
ほんのり黄色がかったソフトクリームは、見た目からして爽やか。ひと口食べれば、まろやかなミルクの甘さにレモンの風味がふわっと重なり、運転の疲れも吹き飛ぶような爽快感です。佐野ラーメンで温まった体に、この冷たいデザートが心地よいアクセントとなりました。

ゴルフ→佐野ラーメン→サービスエリアのご当地スイーツ。まさに「大人の小旅行」と呼べる一日の締めくくりとなりました

 

本日の振り返り

本日は、丹田に力を入れて軸を安定させる意識でドライバーを試しました。序盤はまずまずの手応えを感じたものの、距離のあるホールに差しかかると緊張からか、どうしてもタイミングが早くなってしまう場面がありました。結果として、それが後半のスコアを崩す要因になったと感じています。

やはりゴルフは「力み」や「焦り」との戦い。次回は、どんな状況でもゆっくりとしたリズムを最後まで保ち、安定したスイングで挑みたいと思います。課題があるからこそ成長がある――そう思える一日でした。

サンヒルズカントリークラブ

栃木県宇都宮市にある サンヒルズカントリークラブ(GRAND PGM) は、豪華さと戦略性が同居する36ホールの丘陵コース。名匠ロバート・トレント・ジョーンズJr.の設計による美しさと難しさが魅力です  

 

とても難しい!!

散々な有様です。恥ずかしい限りです。

 

とにかく一打一打が考えさせられる。ティーショットはどちらかがアウトでどちらかしか打てない。制約のあるロケーションになってる。

 

グランドPGMでとても豪華なゴルフ場です。もちろんカートもとても豪華で夏場は欠かせない、エアコンがついてます。

 

 

今日は霧の中早朝ゴルフのスタート夏場は朝4時台からスタートできます。東コース西コース36ホールあり、朝からゴルフ好きのメンバーが早朝ゴルフを満喫してます。

 

 

⛳ コースの構成と攻略ポイント

  • 西コース(West)
    • 前半(OUT)は比較的フラットでリズム重視。
    • 後半(IN)はアップダウン多めで、池やバンカーがプレッシャーを演出 
    • 4番(PAR3)は池越えダウンヒル、10番(PAR4)は左ドッグレッグ&狭フェアウェイ 
  • 東コース(East)
    • 密林に囲まれた戦略性重視のコースで、正確なショットが求められます ()。
    • 7番(PAR3)は大きなバンカーを左に抱え、13番(PAR4)は右OBに注意のドッグレッグ 
  • 基本データ
    • ホール数:36(Par144)、ヤード数:約13,640ヤード 
    • コースレート72.1、ベントワングリーン、適度なアンジュレーション  

 

 

「宇都宮ICからわずか5分。温泉・スイート・本格36ホールを備えたサンヒルズCC。だが、豪華さに惑わされるな。そこには“難関”がしっかり詰め込まれているからだ…」

 

 

🛏 施設とおもてなし

  • クラブハウス&宿泊設備
    全68室のホテル、ログハウス風コテージもあり、全室スイート仕様の「ロイヤルハウス」も完備 
  • 温泉&サウナ
    源泉かけ流し温泉、露天風呂、ジャグジー、サウナ付きでプレー後の疲れをしっかりリセット 
  • 練習環境
    250yd打席23〜23打席のドライビングレンジ、ショートゲーム練習場も充実 
  • レストラン&エンタメ
    パノラマ眺望のレストラン、焼肉店、カラオケ・麻雀ルームなど多様な施設あり

 

 

とにかく豪華!!!

だけど難しい!!!

プレステージカントリークラブ

【ゴルファー必見】栃木・プレステージカントリークラブを訪れてみた!

~グランドPGMの真髄、接客日本一の極上体験~

栃木県にある「プレステージカントリークラブ」は、PGMが誇る最上級ブランド「グランドPGM」に位置づけられる超豪華ゴルフ場。その名にふさわしく、施設・サービス・コースコンディションのすべてがハイレベルで、まさに“プレミアム”という言葉がぴったりです。

 

■ 楽天GORAで2年連続「接客日本No.1」!

このゴルフ場が特別なのは、コースのクオリティだけではありません。
なんと楽天GORAの評価で2年連続「接客全国No.1」を受賞。実際に訪れて驚いたのはラウンド後の対応で、スタッフの方がカートで駐車場まで送ってくれたうえに、キャディバッグまで車まで運んでくれるという神対応。まるでホテルのコンシェルジュのようなホスピタリティに感動しました。

■ 東西あわせて36ホールの本格派コース

広大な敷地には、「東コース」と「西コース」の36ホールを展開。
中でも西コースはプロ仕様で、フェアウェイの戦略性はもちろん、グリーン周りやグリーン自体も難易度が非常に高く、上級者も思わず唸る本格的な設計です。挑戦意欲をかきたてられます。

■ 芝の管理は極上。まるで絨毯のような仕上がり

驚くべきはその芝の仕上がりの美しさとコンディションの良さ。フェアウェイからラフ、グリーンに至るまで、どこを切り取っても手入れが行き届いており、まるでツアー会場に来たような感覚を味わえます。

■ トーナメント開催実績&アクセスも良好

実際にトーナメントが開催されているコースでもあり、プロの舞台を体験できるのも魅力のひとつ。また、インターからのアクセスも良く、都心からの遠征にも便利です。

 

山奥だけに木々もあるが、、フラットのコースも多い

 

ここからのクラブハウスは絶景だ

■ 豪華クラブハウスで非日常を

ラウンド後は、まるで高級リゾートのようなゴージャスなクラブハウスでゆったりとひと休み。料理やラウンジの雰囲気も上質で、最後まで“贅沢な時間”を提供してくれます。

豪華PGMレストラン

池もあり、眺めもいい、、

 

 

スコアはまとまったが、、、東コースだったからか、、

▶まとめ:

初心者から上級者まで楽しめるクオリティの高い36ホール、極上の接客と豪華な施設、そして抜群のコースメンテナンス。
プレステージカントリークラブは、まさに“ゴルファーの夢が詰まった一日”を叶えてくれる場所です。

 

⛳ Discover Prestige Country Club in Tochigi

– A Premier Grand PGM Experience with Japan’s No.1 Hospitality –

Located in Tochigi Prefecture, Prestige Country Club is part of Grand PGM, the most luxurious brand in the PGM lineup. Everything about this course—its facilities, service, and course maintenance—radiates top-tier quality. This is a golfing experience for those who seek the very best.

■ Voted “Japan’s No.1 Hospitality” Two Years in a Row (Rakuten GORA)

One of the standout features is the club’s exceptional customer service, which earned it the No.1 ranking for hospitality on Rakuten GORA two years in a row.
A memorable moment for me was after the round: the staff kindly drove me to my car in a cart and even brought my golf clubs directly to the vehicle. It felt like being treated by a concierge at a luxury hotel. Simply outstanding.

■ 36 Holes Across East and West Courses

The club features 36 holes split between the East and West Courses, each offering unique challenges.
The West Course is designed for professionals—a true test of skill not only on the fairways but especially around the greens, which are both strategically complex and technically demanding. A real treat for seasoned golfers.

■ Immaculate Course Maintenance – Like Walking on Carpet

What really blew me away was the flawless turf condition. From tee to green, the fairways, rough, and putting surfaces are immaculately maintained, giving the entire course a premium feel. It’s like playing on a tournament-quality stage.

■ Tournament-Grade Course with Easy Access

Prestige Country Club has also served as a venue for professional tournaments, adding to its prestige.
And despite its grandeur, it’s conveniently located, with easy access from the nearest highway interchange, making it a great destination for weekend golf trips from Tokyo or other major cities.

■ A Clubhouse That Feels Like a Luxury Resort

After your round, unwind in the extravagant clubhouse, which resembles a high-end resort.
Whether you’re enjoying a post-game meal or just relaxing in the lounge, the premium atmosphere completes the perfect day of golf.


▶ In Summary:

With 36 beautifully maintained holes, award-winning hospitality, and a luxurious atmosphere throughout, Prestige Country Club is a dream destination for any golfer.
Whether you’re a beginner or a seasoned pro, this is a course where unforgettable golf memories are made.

冬ゴルフの難しさを実感する今日この頃、、、(日記)

 

この1か月、絶不調が続いている、、、冬のせいだろう、、

近年、私のゴルフは1月~3月のスコアが極端に悪い。

なぜか、、、、、

 

①冷たい気温でのティーショット
まずティーショットがチーピンとなる、、寒くて体が回らないからだろう、、一度のチーピンが、、次のショット、そして次のホールのティーショットと連鎖し、おかしくなってくる、、、これが一番の冬ゴルフ不調の原因だ、、バックへの捻転がうまくできていないことは自分でも実感しているのだが、、なぜか暖かい季節のときのように捻転がうまくいかず、窮屈なフォローを迎えることになり、、、

②芝の短さによるベアグランド化
これはしょうがない、、、が、、、フェアウェイ、グリーン周りなど芝が短いため、、アイアンやウェッヂがボールの下部に入らない。思わぬダフリ、トップが連発することがある。芝が生い茂るいい季節のようにいかない。100ヤード以内のコントロールショットやグリーン周りのアプローチが軒並み失敗し、思わぬ大たたきとなることが多い。メンタルが急降下し、落ち込むことが多い、、ジャストフィットのスウィングが求められるのだが、、

③北風のいたずら
これもしょうがないことだが、、突然の強風などがティーショットの距離を極端に低減させることがある、、もちろんフォローの風に乗ってビッグドライブもあるが、、、ティーショットはともかく、セカンド以降、特にグリーンオンをねらった繊細かつ勝負するアイアンショットでは、まったく予期せぬ地点に落下することが少なくない。番手を上げても、下げても、、右から、左から狙っても、、、グリーンに到達せず、かなりの距離を残すことが、、多々ある。、、
暖かい時なら、、100y以内は確実にワンピンに落とせるのだが、、これはつらい、、、

他 凍ったグリーンでの大きなバウンド、かじかむ手先でコントロールがつかなくなることや、数えたらきりがない、、

春が待ち遠しいが、、、まずは、、ドライバー調整が最優先だ、、、
冬はコースより打ちっぱなしに行くしかない、、、、

 

ゴールデンレイクスカントリークラブ

栃木県と茨城県の県境にある名門コース:ゴールデンレイクスカントリークラブ

ゴールデンレイクスカントリークラブは、栃木県と茨城県の県境に位置する27ホールの名門ゴルフコースです。完全バブル時代に設計されたこのコースは、豪華なクラブハウスとリゾート感溢れる雰囲気が特徴で、訪れるゴルファーに特別な体験を提供してくれます。


3つの個性豊かなコース

ゴールデンレイクスカントリークラブは、27ホールを3つのコースに分けて提供しています。それぞれのコースが異なる特徴を持ち、戦略性と自然美を存分に楽しむことができます。

1. ブルーコース

ブルーコースは、その名の通りコース内に池が多く配置された、美しくも挑戦的なコースです。水面に映る景色が美しい一方で、正確なショットが要求されるホールが続きます。特に、ティーショットで池越えが必要なホールでは、緊張感が高まること間違いありません。

2. グリーンコース

グリーンコースは山間部に位置しており、アップダウンが激しい地形が特徴です。自然の地形を活かした設計で、ドッグレッグホールや谷越えのショットが楽しめます。体力が試される一方で、絶景を望むホールもあり、達成感のあるプレーができます。

3. オレンジコース

オレンジコースはトリッキーなレイアウトが特徴で、コースマネジメントの力が試されます。フェアウェイが絞られたホールや、バンカーが戦略的に配置されたホールが多く、上級者でも一筋縄ではいかない面白さがあります。初心者の方は慎重なクラブ選択が求められるでしょう。

 

 

 

    

冬なので水がなく、シートが見えてます。


豪華なクラブハウスとリゾート感あふれる施設

ゴールデンレイクスカントリークラブのもう一つの魅力は、豪華で快適なクラブハウスです。バブル時代の贅沢さを感じさせるデザインで、エントランスにはヤシの木が立ち並び、まるでリゾート地にいるかのような気分を味わえます。

施設内には滝のある庭園もあり、ラウンド後にリラックスするのに最適な環境が整っています。また、広々としたロッカールームやレストランでは、プレーの後にゆったりと過ごすことができます。


近隣コース:スプリングフィルズカントリークラブ

ゴールデンレイクスカントリークラブのすぐ隣には、茨城県のスプリングフィルズカントリークラブがあります。こちらも人気のゴルフ場で、ゴールデンレイクスと合わせて訪れることで、異なるスタイルのコースを楽しむことができます。週末や連休に訪れる際には、両方のコースをプレーしてみるのもおすすめです。


ゴルフ好きにはたまらないリゾート地

ゴールデンレイクスカントリークラブは、豪華な施設と戦略的なコース設計、そしてリゾート地のような雰囲気を兼ね備えたゴルフ場です。初心者から上級者まで楽しめるコースが揃っており、ゴルフ好きなら一度は訪れる価値があります。

次の週末に、ぜひこの特別なゴルフ体験を味わいに行ってみてはいかがでしょうか?

 

A Prestigious Course on the Border of Tochigi and Ibaraki: Golden Lakes Country Club

Golden Lakes Country Club is a renowned 27-hole golf course located on the border between Tochigi and Ibaraki Prefectures. Designed during the height of Japan’s economic bubble era, this course features a luxurious clubhouse and a resort-like atmosphere, offering golfers a truly exceptional experience.


Three Distinct and Unique Courses

Golden Lakes Country Club offers 27 holes divided into three separate courses, each with unique characteristics that allow players to enjoy both strategic challenges and natural beauty.

1. Blue Course

As the name suggests, the Blue Course is known for its abundance of water hazards, creating a beautiful yet challenging environment. The shimmering water adds to the course’s allure, but it demands precise shots. Especially on holes requiring tee shots over the water, players will feel the intensity build.

 

2. Green Course

The Green Course is set in a mountainous area, characterized by significant elevation changes. Designed to blend with the natural terrain, this course includes dogleg holes and shots over valleys. While it tests players’ physical stamina, the breathtaking views provide a rewarding experience.

3. Orange Course

The Orange Course stands out for its tricky layout, which puts players’ course management skills to the test. With narrow fairways and strategically placed bunkers, this course offers a thrilling challenge even for experienced golfers. Beginners are advised to carefully select their clubs to navigate its demands.


A Luxurious Clubhouse and Resort-Like Facilities

Another highlight of Golden Lakes Country Club is its opulent and comfortable clubhouse. Reflecting the extravagance of the bubble era, the entrance is lined with palm trees, making visitors feel as if they’ve stepped into a resort.

The property also features gardens with waterfalls, creating the perfect environment for relaxation after a round. Spacious locker rooms and a well-appointed restaurant provide a comfortable space to unwind and enjoy post-game moments.


A Nearby Course: Spring Fields Country Club

Adjacent to Golden Lakes Country Club is Spring Fields Country Club in Ibaraki Prefecture. This neighboring course is also highly regarded and offers a different style of play. Visiting both courses over a weekend or holiday provides a diverse and enjoyable golfing experience.


A Golf Resort Paradise

Golden Lakes Country Club combines luxurious facilities, strategically designed courses, and a resort-like atmosphere, making it a must-visit destination for golf enthusiasts. With courses suitable for beginners and seasoned players alike, this venue promises an unforgettable experience.

Why not plan your next weekend to enjoy this exceptional golfing destination?

広陵カントリークラブ

栃木県広陵カントリークラブブログへようこそ!

新年あけましておめでとうございます!今年もゴルフを通じて、素晴らしい景色とプレーを楽しみましょう。今回は、1月1日に行った特別なラウンドの様子をお届けします。

英語はこの後に記載しております。The English translation is provided below.

🌅 東コースで迎えた初日の出

元旦の朝、広陵カントリークラブ東コースでプレーを開始しました。早朝の澄んだ空気の中、スタートホールではまばゆい初日の出を拝むことができました。その光景は言葉に尽くせない美しさで、ゴルフを愛する仲間たちと共有できたことに感謝しています。早朝ラウンドならではの静寂と、陽光がもたらす希望に満ちた時間は、今年1年の良いスタートとなりました。

⛳ 広陵カントリークラブの魅力的な27ホール

広陵カントリークラブは、東・西・南の3つの9ホールからなる計27ホールを誇ります。それぞれのコースが独自の特徴を持ち、プレーヤーを飽きさせない設計です。

  • トリッキーなレイアウト
    フェアウェイが絞られたホールや、戦略的に配置された木々が、プレーヤーに考えさせるラウンドを提供します。一打一打が重要で、コースマネジメントが鍵となります。
  • バンカーの数が豊富
    広陵カントリークラブはそのバンカーの多さでも知られています。巧妙に配置されたバンカーが、ショットの正確性を試します。特に東コースではグリーン周りのガードが非常に強く、アプローチの技術が試される場面が多いです。
  • 四季折々の景観
    プレーしながら感じる自然の美しさも、広陵カントリークラブの魅力の一つです。新春の凛とした空気、夏の緑、秋の紅葉、そして冬の穏やかな景色など、訪れるたびに異なる顔を見せてくれます。

🏌️‍♂️ 初心者から上級者まで楽しめるコース

トリッキーなレイアウトとバンカーの多さが特徴ですが、ティーボックスの選択によって難易度を調整できるため、初心者から上級者まで幅広い層が楽しむことができます。

初日の出とともにプレーを始める特別な時間を過ごすには、広陵カントリークラブが最適です。今年もぜひ訪れて、思い出に残るラウンドをお楽しみください!

皆様のご来場を心よりお待ちしております!

 

 

 

 

 

Welcome to the Tochigi Koryo Country Club Blog!

Happy New Year! Let’s enjoy beautiful scenery and great golf again this year. In this post, we’re excited to share highlights from a special round played on January 1st.

🌅 Welcoming the First Sunrise on the East Course

On New Year’s Day morning, we began our round on the East Course of Koryo Country Club. In the crisp early morning air, we were treated to a breathtaking view of the first sunrise from the starting hole. The stunning beauty of the scene was beyond words, and we felt grateful to share this moment with fellow golf enthusiasts. The serenity of an early morning round, combined with the sunlight’s hopeful glow, made for a perfect start to the year.

⛳ The Charm of Koryo Country Club’s 27 Holes

Koryo Country Club boasts a total of 27 holes, divided into three 9-hole courses: East, West, and South. Each course offers unique features to keep players engaged and challenged.

  • Tricky Layouts
    Narrow fairways and strategically placed trees create a round that requires thoughtful play. Every shot matters, and effective course management is the key to success.
  • Abundant Bunkers
    Koryo Country Club is well-known for its numerous bunkers. Cleverly placed, they test the accuracy of your shots. Especially on the East Course, the greens are heavily guarded, providing many opportunities to hone your approach skills.
  • Scenic Beauty Through the Seasons
    The natural beauty of the course is another highlight. Whether it’s the crisp air of early spring, the lush greenery of summer, the vibrant colors of autumn, or the peaceful landscapes of winter, each visit offers a new perspective.

🏌️‍♂️ Enjoyable for Beginners and Experts Alike

While the tricky layouts and numerous bunkers present a challenge, players can adjust the difficulty by choosing the appropriate tee boxes, making the course accessible to everyone from beginners to advanced players.

Koryo Country Club is the perfect place to start your year with a special round, accompanied by the first sunrise. We invite you to visit and create unforgettable golfing memories this year as well.

We look forward to welcoming you to our club!